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今日の
恐怖に関する名言
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12月17日
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1.
恐れおののいている間は、
まだ災いは本格的ではない。
勇敢に立ち向かうべき時は、
いよいよ手の下しようがなくなった時だ。
(
ウィンストン・チャーチル
)
(
Winston Churchill
)
2.
あなたはあなた自身のために考えるべきです。
ほかのものがあなたの中で、
あなたのために考えたり話したりすることを拒否しなさい。
ほかのものが
恐怖や憎しみや恨みや病気や不幸の思念で
あなたの心を汚すことを拒否しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
幽霊──内なる恐怖が外に現れた、目に見えるしるし。
(
アンブローズ・ビアス
)
(
Ambrose Bierce
)
4.
君は、自身の影におびえているのです。
君は、ありもしない圧迫を仮想して、
やたらに七転八倒しているだけです。
滑稽な姿であります。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
5.
家臣を扱うには
禄(=給料)で縛りつけてはならず、
機嫌を取ってもならず、
遠ざけてはならず、
恐れさせてはならず、
油断させてはならないものよ。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
6.
10)摩擦を恐れるな。
摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。
でないと、きみは卑屈未練になる。
(
吉田秀雄
)
(
Yoshida Hideo
)
7.
私の望みはただ
自分自身を支配すること──
自分の考えを支配し、
自分の恐怖心を支配し、
自分の心や魂を支配することである。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
8.
(私は)生まれた時から地獄に慣れているから、
天国へ行けなんて言われると、
恐怖で震え上がってしまう。
(
黒澤明
)
(
Kurosawa Akira
)
9.
深く、恐ろしく真実を語る者であれ。
(
ロダン
)
(
Rodin
)
10.
恐れられるより、愛される方が良いのか、
それとも、
愛されるより、恐れられる方が良いのか。
どちらかを選ばねばならないとしたら、
愛されるよりも恐れられる方がはるかに安全である。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
11.
友達がいない状態があまりに怖いために、
本来つき合わなくてもいい相手とずっとつき合ってしまう人は多いのではないか。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
12.
多く説くからとて、そのゆえにかれが賢者なのではない。
こころおだやかに、怨むことなく、恐れることのない人、──かれこそ〈賢者〉と呼ばれる。
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
13.
不安が、ある特定の状況や対象に特化されて起きるようになると、それは恐怖と呼ばれる。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
14.
人は恋愛においても
普通の人生においても
所有したがりますが、
これは恐ろしいことです。
他人の幸福を忘れてしまうのですから。
(
フランソワーズ・サガン
)
(
Francoise Sagan
)
15.
赤信号、
みんなで渡れば怖くない!
(
北野武
)
(
Kitano Takeshi
)
16.
恐怖は、マラリアや黒熱病よりも恐ろしい病気である。
マラリアや黒熱病は体を蝕む。
しかし、恐怖は精神を蝕む。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
17.
誰も私に教えてくれなかった。
悲嘆が恐怖と同じように感じられるとは。
(
C・S・ルイス
)
(
C. S. Lewis
)
18.
智の人は惑わず、
仁の人は憂えず、
勇の人は恐れない。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
19.
どんなに信仰をもっていても、肉体の恐怖は意思とは関係なしに襲ってくるのです。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
20.
今の若い者たちにとって
前の世代はそんなにコワくはない。
その(=前の世代の)発言も強力ではない。
だから、大半の若い者は、
年寄りや先輩の言うことを、
一種のうすら笑いを浮かべて聞いている。
会社で、学校で、テレビの討論会で、
ぼくはしばしば、若い世代のこのうすら笑いにぶつかる。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
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