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今日の
心に関する名言
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12月16日
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1.
文章を添削することは
心を添削することだ。
その人の心が添削されない限りは、
その人の文章が添削されようがない。
(
島崎藤村
)
(
Shimazaki Touson
)
2.
憎悪は心の中の毒です。
許しと愛は解毒剤です。
この解毒剤を活用すれば、
すべての憎しみは消え去り、
心の平安が得られます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
心の信号が赤のときは、
青になるまで待てばいい。
( 作者不詳 )
4.
苦しみの中でも、
一番深く僕たちの心に突き入(い)り、
僕たちの眼から一番つらい涙をしぼり出すものは、
自分が取り返しのつかない過ちを犯してしまったという意識だ。
(
吉野源三郎
)
(
Yoshino Genzaburou
)
5.
鹿の恋後(あと)は角(つの)折る心こそ
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
6.
毛皮着て心豊かになる思ひ
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
7.
一生、雑魚(ざこ)であれ。
死ぬまで学ぶ心を忘れない。
( ある旅人の言葉 )
8.
心が燃えていると、
頭の働きが煙で鈍る。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
9.
愛国心は、
国境を背にして初めて芽ぐんでくる。
ことに異国にあって
祖国の不幸を見やるときに。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
10.
人間は、
外界がその持てるものすべてを与えたときにさえ、
探求の精神や心の憧れは残るのだ。
(
アーサー・C・クラーク
)
(
Arthur C. Clarke
)
11.
夕陽を眺めて、
むだなことばの要らない時間を静かに過ごす。
夏の日には、
暮れなずむ景色の遠くに、
夕陽を、こころゆくまで眺めたい。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
12.
私の心の「かなしみ」「よろこび」「さびしみ」「おそれ」
その他言葉や文章では言ひ現はしがたい複雑した特種の感情を、
私は自分の詩のリズムによつて表現する。
併(しか)しリズムは説明ではない。
リズムは以心伝心である。
そのリズムを無言で感知することの出来る人とのみ、
私は手をとつて語り合ふことができる。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
13.
完全なある物を創作しようとする努力ほど、心霊を純潔ならしめるものはない。
(
ミケランジェロ
)
(
Michelangelo
)
14.
功名心をしりぞけて、
平常心、不動心を持ち続けよ。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
15.
デザインは単に物の形や色を決めることじゃないのよ。
発明に似てると思わない?
判断のバランスと、想像力の駆け引きよ。
想像力は技術じゃないの。
心の解放よ。
( 漫画『木綿の天使たち』 )
16.
ひとたび一人の愛にまき込まれても、
憂いや頑なな苦痛を保持しないようにすべきである。
なぜならば、
初めの傷を新しい刺激を加えてまぎらし、
傷の新しい内に、移り気な愛で気まぐれな振舞いをして治療し、
心の動きを他に転じ得ないならば、
傷は活発となり、
育むことによって痼疾(こしつ)化し、
日毎に狂気はつのり、
苦悩は悪化するばかりだからである。
(
ルクレティウス
)
(
Lucretius
)
17.
一人の人間の心に起こる多様な動きを、
誰が描き出すことができるか?
(
アウグスティヌス
)
(
Augustine
)
18.
祈る場合には、
心のこもっていない言葉を並べるよりも、
無言で心をこめたほうがずっとよい。
(
ジョン・バニヤン
)
(
John Bunyan
)
19.
身体の傷を癒すのに、
栄養と休養をとって体力をつけることが大切なように、
心の傷を癒すには、
心の体力というべきものをつける必要がある。
その一つが、ほっとする時間を作ることである。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
20.
今や子供たちへの教育の代わりに、
親や大人たちに本当の教育を与え直し、
「心」を取り戻させることが大切です。
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Judea
)
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