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今日の
心に関する名言
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6月27日
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1.
こころにも影落しゆくつばくらめ
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
2.
自負、嫉妬、貪婪(どんらん)は
人の心に火を放てる三の火花なり。
(
ダンテ・アリギエーリ
)
(
Dante Alighieri
)
3.
偉大な書物は、
読者の心の成長にちょうど比例して成長してゆく。
シェイクスピアやダンテやゲーテのような作家の作品が偉大なものになったのは、
幾世代にもわたる過去の人びとが
この驚くべき事実に気づいたからである。
(
小泉八雲
)
(
Koizumo Yakumo
)
4.
決意したことを実行しないと、
心に負担が残っていく。
( 作者不詳 )
5.
人生の悲劇は、
生きていながら内部では死んでいること。
いつわりのない感情の死、
心をふるいたたせる反応の死、
他人の苦しみや幸せを自分のものと感じることのできる意識の死にあるのだ。
(
ノーマン・カズンズ
)
(
Norman Cousins
)
6.
風雅もよしや是(これ)までにして、
口をとじむとすれば、
風情(ふぜい)胸中をさそひて、
物のちらめくや、
風雅の魔心(ましん)なるべし。
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
7.
高く心を悟りて
俗に帰るべし。
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
8.
恐怖はまやかし、実在しない。
恐怖がはびこる場所はたった一つだ。
それは未来を思う私たちの心。
恐怖を生むのは私たちの想像力。
( 映画『アフター・アース』 )
9.
最善をなそうと思ったら
自分自身に安住しないで、
名人の心に従え、
名人と共に迷うのは得るところがある。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
10.
失敗の原因を素直に認識し、
「これは非常にいい体験だった。
尊い教訓になった」
というところまで心を開く人は、
後日進歩し成長する人だと思います。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
11.
人が自分の罪を自覚し、
それを反省するということは、
赤子のような素直な心に戻るということではないか。
(
沢井信順
)
(
Sawai Shinjun
)
12.
心をしばるもろもろの関係を切り落として、
無心の境に達して悟りが生まれ、
発見が可能になる。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
13.
夏は季節ではない、
それは心の状態だ。
(
片岡義男
)
(
Kataoka Yoshio
)
14.
百人までは命令で動くかもしれないが、
千人になれば頼みます、
一万人にもなれば
拝む心がなければ人は動かない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
15.
急いで何かをするのでもなく、
その場に立ち止まって
「ま、いいか」とため息をつく。
それは、
どっちつかずの「間」に身を置き、
自分の心に現れた「むなしさ」の価値を
認識する経験でもある。
(
北山修
)
(
Kitayama Osamu
)
16.
「……したい」などという心はみな捨てる。
その代わり、
「……すべきだ」ということを自分の基本原理にする。
そうだ、ほんとうにそうすべきだ。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
17.
怒りが閉ざす
こころを閉ざす
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
18.
一朝(いっちょう)ことあって
その(=自分の内部の深淵だと自分が信じているところの)水たまりが乾上(ひあが)り、
自分が小説を書く技術だけの存在になったと自覚した時、
その作家は虚栄心を打ちのめされて絶望するだろう。
絶望したとたんに、
作家以外のものに変身するだろう。
たとえ小説作製は相変らず継続して行くとしても。
(
梅崎春生
)
(
Umezaki Haruo
)
19.
固定概念に基づいて、
経営を行ってはいけません。
枠にとらわれない「心の自由人」でなければ、
クリエイティブな発想も高収益も
達成できるはずがありません。
自らの常識を破り、
自己を変革していくことが
経営者には必要です。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
20.
愛すれば、話が解る。
愛すれば、心が通う。
愛すれば、機転がきく。
愛すれば、気苦労なし。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
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