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今日の
悲しみの名言
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10月28日
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1.
幸せを語りなさい。
あなたの苦悩を除いたところで、世界は悲しみに満ちているのだから。
(
オリソン・マーデン
)
(
Orison Marden
)
2.
子どもたちに、安易に、
だれでもやれる、やればやれる
といいたくない。
やってもできないことがある──
それも、かなりあることを、
ひしと胸にして、
やってもできない悲しみを越えて、
なお、やってやって、やまない人にしたいと思う。
(
大村はま
)
(
Oomura Hama
)
3.
芸術家を何とお思いか。
画家なら目、
音楽家なら耳、
詩人であれば心に抒情、
ボクサーなら筋肉のほかに
何も持たない愚か者とでもお思いか。
それはとんでもない勘違い。
芸術家はそれだけでなく、
政治的な存在でもあり、
世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、
ただその印象に沿って自らを形作っている。
(
パブロ・ピカソ
)
(
Pablo Picasso
)
4.
友情は、喜びを二倍にし、悲しみを半分にする。
(
スウェーデンのことわざ・格言
)
(
Sweden saying
)
5.
慈悲、同情は決して罪を許すことにてはなく、ただ悲しみを憐れむことなり。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
6.
友情は喜びを倍加し、悲哀を分かち合う。
( ボーン )
7.
音の効果的な適用は、市井(しせい)文学、いわば世話物に多い様である。
もともと下品なことにちがいない。
それ故(ゆえ)にこそ、いっそう、恥ずかしくかなしいものなのであろう。
聖書や源氏物語には音はない。
全くのサイレントである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
本人以外は、誰でも悲しみを手なずけられる。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
9.
死はこの世のありとあらゆる苦しみの終末である。
(
ジェフリー・チョーサー
)
(
Geoffrey Chaucer
)
10.
咳込めど目は物を見てゐてかなし
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
11.
悲しいこと、苦しいことを泣き言の種にするのではなく、自分を磨くことに役立てる。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
12.
喜びにふけるものは、悲しみにもふけるが習い。
ともすれば、悲しみが喜びに、喜びが悲しみに。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
13.
どうせ悲しい 人の世ならば
せめて楽しい ふりをしよう
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
14.
「若い」ということは哀しい。
なぜならそれは、
さ中にあっては気づかず、
失って初めてそれと知る
性質のものだからだ。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
15.
恋人に逢いにゆく嬉しさは、勉強をやめるときの子供の嬉しさと同じだが、別れるときの悲しさは、仕方なく学校へとぼとぼと行く子供の悲しさと同じだ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
16.
世界のどこかで、誰かが蒙(こうむ)っている不正を、
心の底から深く悲しむことのできる人間になりなさい。
それこそが革命家としての、一番美しい資質なのだから。
(
チェ・ゲバラ
)
(
Guevara
)
17.
「秘密が守れるかい」と
(相手が)もう一度聞いたりしたら、
ひどく悲しくなっただろう。
(
ヨースタイン・ゴルデル
)
(
Jostein Gaarder
)
18.
親子だから、気心がしれているから、何をいってもいい、とは限らないのだ。
気心が知れるということは、悲しいことなのだ。
気心が知れるというのは、あきらめる、ということなのだ。
多くを要求してはいけない、と知ることなのだ。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
19.
人生とは、山や谷を友だちと分け合うことなんだよ。
( アニメ『サウス・パーク』 )
20.
私が悲しい歌を歌うのは陽気になりたいからです。
(
エディット・ピアフ
)
(
Edith Piaf
)
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