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今日の
悲しみの名言
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3月26日
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1.
人間の生死は、
たまたま巡り合う運命なのだから、
どんな時であろうと
巡り合ったその時に安んじ、
それに随順する態度であれば、
哀しみや喜びの入り込む隙なんて
ないじゃありませんか。
(
玄侑宗久
)
(
Genyuu Soukyuu
)
2.
私の喜び、悲しみ、希望、愛、すべてがこの輪の中で動く!
( エドマンド・ウォラー )
3.
わかってたまるか
わかってたまるか
足の下に踏まれてばかりいる
雑草のくるしみを
陽の当たるところに出たことのない
苔のかなしみを
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
4.
人の中心は「情」であって、情の根底は「人の心の悲しみを自分のからだの痛みのごとく感じる心」すなわち観音大悲の心である。
(
岡潔
)
(
Oka Kiyoshi
)
5.
人は肯定において喜びを感じ、否定において悲しみを感ずる。
(
柳田謙十郎
)
(
Yanagida Kenjuurou
)
6.
私の病名を知ってから、
あなたは悲しい顔ばかり。
前にはあんなに愉快な話をしてくださったのに。
(深刻な)診断が出たからといって、
私が別の人間になったわけではありません。
なのにあなたはどうして、
以前の楽しいあなたではなくなってしまったのですか?
(
アール・A・グロルマン
)
(
Earl A. Grollman
)
7.
人生とは、山や谷を友だちと分け合うことなんだよ。
( アニメ『サウス・パーク』 )
8.
悲しみよさようなら、悲しみよこんにちは。
(
ポール・エリュアール
)
(
Paul Eluard
)
9.
悲しみが多ければ
それだけ人を思いやれる
苦しみが多ければ
それだけ人に優しくできる
(
田島隆宏
)
(
Tajima Takahiro
)
10.
世渡りで苦労を重ねてみますとね、世の中でもっとも弱い立場の人間の悲しみ、苦しみは人間共通のものだと知ったんです。
苦労がなければ、人の心に沁みるような芸というものはわからなかったかもしれません。
(
岡本文弥
)
(
Okamoto Bunya
)
11.
(愛する人を亡くした)
哀しみで自分をすり減らしちゃいけない。
死んだ人は死んだ人。
人生は生きている者のためにあるのだから。
(
武者小路実篤
)
(
Mushanokouji Saneatsu
)
12.
七十といふ醜い老人になるまで、
わたくしは生きてゐなければならないのか知ら。
そんな年まで生きてゐたくない。
と云(い)つて、
今夜眼をつぶツて眠れば、
それがこの世の終(おわり)だとなつたら、
定めしわたくしは驚くだらう。
悲しむだらう。
(
永井荷風
)
(
Nagai Kafuu
)
13.
どのような運が降りかかろうと、喜びに浮かれることのないように、悲しみに暮れることのないように。
万物は流転し、そして運もまた、いつ変わるとも知れないのだから。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
14.
(私は)悲しみを信じたことがない。
どんなときにも感情は嘘をつく。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
15.
愛も、幸福も、悲しみも、
淋しさも、怒りも、痛みも、
何かの事情で隠れてしまっているのが
現代なんじゃないか。
(
阿久悠
)
(
Aku Yuu
)
16.
君が自殺したら誰が悲しむかよく考えなさい。
君が自殺して誰もが喜ぶようだったら、悩まずに自殺しなさい。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
17.
明日知らぬ我が身と思へど暮れぬ間の
今日は人こそかなしかりけれ
(
紀貫之
)
(
Kino Tsurayuki
)
18.
悲しい行列では、
悪魔が旗を掲げている。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
19.
わたしは生きていることが好き。
ときにはひどく絶望し、
激しく打ちのめされ、
悲しみに引き裂かれたこともあったけれど、
すべてを通り抜けて、
わたしは
やはり生きているというのはすばらしいことだと
はっきり心得ている。
(
アガサ・クリスティ
)
(
Agatha Christie
)
20.
ああ、金(かね)、金!
この金のためにどれほど多くの悲しいことがこの世に起こることであろうか!
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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