名言ナビ
→ トップページ
今日の
人事の名言
☆
12月30日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
定年後にすることがなくてもさ、子どもの時に持っていた夢はあっただろう。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
社員がやりがいを持って働き、
持てる力を最大限発揮できる
「場」を提供することが
経営者の使命である。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
3.
新卒にこだわっている企業の採用担当者にも、「トーナメント思考」からの脱却を勧めたい。
トーナメント戦によって人材を獲得する手法は、かえって優秀な人材を取りこぼすことになっているのではないだろうか。
(
猪瀬直樹
)
(
Inose Naoki
)
4.
人材を育てるコツがあります。
それは「高速配転教育」です。
1年半ごとに部署をどんどん変えていくのです。
次々に部署異動して新しいことを勉強してもらうのです。
(
似鳥昭雄
)
(
Nitori Akio
)
5.
転職経験のない人は採用しません。
だって、変化への対応力を知らない人は怖いもの。
保守的でチャレンジしない人、転職によって新しい知識を得ていない人、複数の社会を経験していない人は活躍が期待できない。
(
成毛眞
)
(
Naruke Makoto
)
6.
己を捨てて人の為に働くのが却(かえ)って向上、昇進の近道である。
(
小林一三
)
(
Kobayashi Ichizou
)
7.
人を用うるにはよろしく長を取りて短を捨つべく、
みずから処するにはまさに長を忘れ短を勉(つと)むべし。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
8.
駄目な社員は(会社を辞めたほうがいいか)判断ができない。
自分に自信が持てない。
だから居座り続けます。
「やる気」というより「いる気」です。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
9.
優れた能力も、機会が与えられなければ価値がない。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
10.
優れた社員は型にはまっていない。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
11.
「部下に辞められると自分のマネジメント能力が問われる」
と渋い顔をする管理職がいます。
そういう人は、
果たして自分が上司としての務めをしっかり果たしていたかどうかを
まずは自問するべきです。
上司としての仕事をなおざりにして
自己保身に走るとは
笑止千万もいいところです。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
12.
幸福とは、その人間の希望と才能にかなった仕事のある状態をさす。
不幸とは、働くエネルギーがありながら、無為な状態にあることをさす。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
13.
上手は上手なりに、下手は下手なりに、作句態度の緊張していること、張り切ってかかることが要件中の要件である。
上手に任せて小器用に間に合わせた句、浅瀬でぼちゃぼちゃやっているような句よりは、下手は下手なりに真剣に自然人事と取っ組んだ句がより尊い。
(
菅裸馬
)
(
Suga Raba
)
14.
去る者は追わず、
来る者は拒まず。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
15.
ウィニングチームは、
できる社員ばかりを集めた集団ではない。
いろいろな個性と能力があって、
チームワークで仕事を完遂できる集団のことだ。
(
ジェームス・オーエンス
)
(
James Owens
)
16.
けた外れの人物が人事採用をパスすることは、めったにない。
(
ポール・グッドマン
)
(
Paul Goodman
)
17.
データ化できないものについての配慮を忘れたデータ化は、組織を間違った方向へ導く。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
18.
イエスマンをペストと考えよ。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
19.
国家が貧しくして貧弱な褒美しか出せないとしても、
賞を出すことをためらってはならない。
どんなささやかな褒美でも、
善行に対する表彰として与えられるなら、
それを受け取る側にとっては、
栄誉ある最大の贈り物として重んぜられることであろう。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
20.
泣いて馬謖(ばしょく)を斬る。
(
諸葛亮孔明
)
(
Shokatsu Koumei
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ