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今日の
人事の名言
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8月17日
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1.
社員の器を大きくするためにはどうすればいいか?
環境を変え、新たな体験をさせるのが一番だ。
(
小山昇
)
2.
人は誰でも種々様々な能力を持っているものなのに、
どんな優れた能力があるかを知らずにいる場合が多い。
(
盛田昭夫
)
3.
強弓(ごうきゅう)は、引き絞るのが難しい。
しかし、強弓であってこそ、
矢は遠くまで飛び、深く突き刺さるものだ。
(
墨子
)
4.
私は、経営者には、2つしか仕事がないと思っています。
一番大事なのは教育すること。
経営者は全員、教育の担当であり、人事の担当でないとダメ。
それが一番大事です。
もう1つが利益責任。
利益がなければ誰も幸福になれません。
今日の生活があるのは、利益を上げてうまくビジネスをしているから。
そのお陰で今、存在できているわけですから。
(
柳井正
)
5.
適正な評価こそ、良い環境作りのスタート。
どんな選手もそれなりの能力と適性を持っているからだ。
それを見つけて買ってやれば、身を入れて野球に取り組む。
集中力も生まれる。
(
野村克也
)
6.
求才は広きを貴(とうと)び、
考課は精(くわ)しきを貴ぶ。
(
司馬光
)
7.
「多様性」は未開拓の経営資源だ。
(
ルイス・ガースナー
)
8.
人はよほど注意をせぬと
地位が上がるにつれて
才能が減ずる。
(
石黒忠悳
)
9.
1日8時間まじめに働いていれば、やがてあなたは上役に昇進し、1日12時間働くことになるだろう。
(
ロバート・フロスト
)
10.
私は最近、「π字型」の人材という言葉をよく使っています。
何かひとつの専門領域を掘り下げるのが「I字型」で、幅広い知識とひとつの専門領域を持つのが「T字型」。
そのT字型に、もうひとつ異なる専門分野を別に持っているのが「π字型」の人材です。
複数の専門領域を通じた複眼的な思考ができると、技術革新や商品開発につながりやすい。
(
井上礼之
)
11.
人事とは、「人」と「仕事」をつなぐことである。
だが同時に、「人」と「人」をつなぐ「事」でもある。
(
七瀬音弥
)
12.
君が天才であろうとなかろうと、この場合たいしたことではない。
たとえ君が天才であっても君は最高司令官に使われる騎兵であるにすぎない。
要は君の使い手が天才であるかどうかということだ。
(
司馬遼太郎
)
13.
クビきられるってね、ただ しごとやめるだけなんだって。
よかった。
( ある子供の言葉 )
14.
人間をよく理解する方法は、
たった一つしかない。
それは、
彼らを判断するのに決して急がないことだ。
(
サント・ブーヴ
)
15.
(我が社は)地元に根付いて社会貢献する人が、世界水準の仕事をして、主役になれるストーリーを作っていく。
転勤を重ねて出世するストーリーは、今後一切いりません。
(
柳井正
)
16.
自分は有用な人材であるという自信ほど、その人にとって有益なことはない。
(
デール・カーネギー
)
17.
お金で動く人は、
結局、次のお金で動く。
(
根岸榮治
)
18.
己(おのれ)の周りに己より賢い人物を集めた男、ここに眠る。
(
アンドリュー・カーネギー
)
19.
私はその人の能力より少し上の仕事をさせます。
のんきに構えてなんかいられないところに放り込むんです。
お気楽な雑用係など、必要ありませんから。
( アンジェロ・ペトリッリ )
20.
現在の採用システムでは、
人間の成長過程から20歳くらいの時期だけを切り取って、
人材を評価している。
「遅咲き」の人はチャンスを与えられないのに、
「早枯れ」の人には企業のリソースが注がれることになる。
(
猪瀬直樹
)
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