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今日の
人事の名言
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3月2日
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1.
流れない水は腐る。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
2.
乱世に強い人材は、上手に修羅場を経験させると恐ろしいほどの力を発揮します。
過去の評価に関係なく、いかにそんな人材に目をつけられるか。
平時のポジションではただの「うつけ」でも、状況が変わればとんでもないことをやりそうだという人材を常日頃からチェックしておき、ここぞというときに適材適所の修羅場に放り込むのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
3.
(「抜擢」がなくなると)何かをやってやろう、今の努力がいつか実を結ぶはずだ、という気持ちがなくなってしまうため、「抜擢」と同時に「挑戦」もなくなってしまうのです。
さらには「世代交代」がなくなり、若手が育たなくなっていきます。
(
おちまさと
)
(
Ochi Masato
)
4.
甘柿も渋柿も、ともに役立てよ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
5.
ダイヤモンドは中央の面を囲み、多くの面が多角的に集まって底知れぬ光を放つ。
会社経営もまたかくありたい。
一人の独裁でもいけないし、多数の悪平等でもいけない。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
6.
ろくでもない女が責任あるポストについて、初めて男と女は対等になる。
( アガタ・カピーロ )
7.
プロジェクトリーダーは突然任命されたほうがいいんだ。
いきなり始めたほうが、未知の能力を引き出されて大きく成長する。
(
漫画『ドラゴン桜』
)
(
Dragon Zakura
)
8.
上司からいわれたことを要領よくやっていれば、
サラリーマンとしては出世できるかもしれないが、
仕事をする人間としては役立たなくなる。
(
邱永漢
)
(
Kyuu Eikan
)
9.
組織はつくった瞬間から硬直化が始まる。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
10.
釣れないときは、
魚が考える時間を与えてくれたと思えばいい。
(
ヘミングウェイ
)
(
Ernest Hemingway
)
11.
喜んで働く馬をむち打つな。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
12.
国家が貧しくして貧弱な褒美しか出せないとしても、
賞を出すことをためらってはならない。
どんなささやかな褒美でも、
善行に対する表彰として与えられるなら、
それを受け取る側にとっては、
栄誉ある最大の贈り物として重んぜられることであろう。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
13.
天才肌の人は、なぜか良い時は百点を取るが、ガタッと五十点に下がったりする。
これではトップはまかせられませんね。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
14.
少々無理はあっても、これからのダイキンを担う人材を抜擢して買収先の国外企業に送り込むという判断は間違っていませんでした。
(彼らは直接異文化に触れ、グローバル人材として成長し、)さらに彼らが抜けた国内の部署では、その役割を引き継いだ次の人材が成長するという効果が得られました。
「M&Aで時間と人を買う」と同時に、「人材育成の場を買う」とも言えるかもしれません。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
15.
多様なバックグラウンドの人間が同じ目線でチームになることで、新しいサービスが生まれる。
( 岩瀬大輔 )
16.
社員を採用した時、僕は子供が生まれたと言うんですよ。
(
出光佐三
)
(
Idemitsu Sazou
)
17.
(社員が)遊んでいて金がもらえるような仕組みを放置する経営はむしろ罪悪である。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
18.
説き伏せるには大胆な人を、説き勧めるには話のうまい人を、調査や観察には巧妙な人を、おいそれとは片づかない仕事には強情な一筋縄では行かない人間を用いるがよい。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
19.
怖いのは、オレが一番仕事ができる、オレがいなくちゃ会社は困るなどと思いちがいをしている馬鹿だ。
(
素野福次郎
)
(
Suno Fukujirou
)
20.
自分で仕事をするのではなく、仕事をさせる適材を見つけることが大切だ。
(
アンドリュー・カーネギー
)
(
Andrew Carnegie
)
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