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今日の
人事の名言
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3月3日
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1.
疑わば用いるなかれ、
用いて疑うなかれ。
(
『通俗編』
)
(
Tsuuzokuhen
)
2.
これを用いればすなわち虎となり、用いざれば鼠となる。
( 東方朔 )
3.
下の者に信望のない人間というのは、
一見、キレ者に見えても本当はキレない。
使えないんですね。
( 山中 )
4.
へつらい者を避けるには、賢い側近を選び、その者たちだけに直言させよ。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
5.
己より賢い者を集める方法を知る男、ここに眠る。
(
アンドリュー・カーネギー
)
(
Andrew Carnegie
)
6.
私は最近、「π字型」の人材という言葉をよく使っています。
何かひとつの専門領域を掘り下げるのが「I字型」で、幅広い知識とひとつの専門領域を持つのが「T字型」。
そのT字型に、もうひとつ異なる専門分野を別に持っているのが「π字型」の人材です。
複数の専門領域を通じた複眼的な思考ができると、技術革新や商品開発につながりやすい。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
7.
当初は疑わしく見えた人物のほうが、
元々信頼していた人物よりも忠誠心があり、
より役に立つということを知っておくべきである。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
8.
「期待される課長像」とは、
四、困難に前向きに取り組む、チャレンジ精神があるか。
五、自己を厳しくコントロールし、自己啓発ができるか。
(
田辺昇一
)
(
Tanabe Shouichi
)
9.
新卒・中途が定着しない会社は、必要以上に自社を美化する傾向にある。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
10.
当時のIBMは大恐慌でも社員を解雇せず、社員の訓練に注力する異色の存在だった。
これによって倒産せずにすんだのである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
木の癖組みは工人の心組み。
(
小川三夫
)
(
Ogawa Mitsuo
)
12.
巧妙すぎる人材登用は猜疑心を生む。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
13.
今日、定年制についていろいろ議論されているが、いま世間で問われているのは、また活発に仕事ができるのにこういう年代で定年にするのは若すぎはしないか、という議論なのだから、私のいう積極的に働ける年齢のうちに自らの意志で自由活動の道を開こうという意味の定年制とは自ずから意味が違う。
( 奥村政雄 )
14.
職場には3種類の人がいる。
「いなくなってほしい人」
「いてもいなくても、どちらでもいい人」
「必ずいてほしい人」
( 作者不詳 )
15.
因縁(いんねん)とは、まことに妙なものだ。
因縁のある金は、いくら掃きだすようにしても入ってくる。
因縁がなければ、腹にくくりつけていてもさっさと出ていってしまう。
人間もこれと同じだ。
(
伊庭貞剛
)
(
Iba Teikou
)
16.
人事異動は、人材成長の場である。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
17.
人はその長所のみとらば可なり、
短所を知るを要せず。
(
荻生徂徠
)
(
Ogyuu Sorai
)
18.
自分のまわりを、
エネルギーであふれ、
しっかりした考え方を持っている人でかためなさい。
自分のまわりを、
野心であふれ、
プラス思考の人でかためなさい。
(
マジック・ジョンソン
)
(
Magic Johnson
)
19.
活かして人を使うとするならば、
その人に責任を自覚させて重く用いるという事が、
一番間違いない方法だ。
そしてそれからそれからと、
仕事をさせるようにしむけて、
遊ばせておかないようにしておくに限る。
(
小林一三
)
(
Kobayashi Ichizou
)
20.
遅れているソフトウェアプロジェクトへの要員追加は、
プロジェクトをさらに遅らせる。
(
フレデリック・ブルックス
)
(
Frederick Brooks
)
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