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今日の
貧乏の名言
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7月22日
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1.
いい正月 銭のないのが 玉にきず
( 波つよ志 )
2.
「死んでしまえば金は持っていけないのに、まだ金が欲しいんですか」こういう質問をするヤツは、かならず金のない人間だ。
金持ちの気持ちは、金を持っているものでないとわからない。
人の心配をしなくてもいいから、少し金を貯めてみろ。
(
織田大蔵
)
(
Oda Taizou
)
3.
貧しい人たちはね、オキ、お金を恵まれるよりも食べ物をあたえられるよりも、なによりもまず自分の気持ちを聞いてほしいと望んでいるのよ。
実際には何もいわないし、声も出ないけれどもね。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
4.
懐のあたたかい賢人は、
どれもこれも、
まるで昨日死んだようだ(=死んだように見える)。
懐のさむい愚者は、
どれもこれも、
ほんとに昨日死んでいる。
(
魯迅
)
(
Rojin
)
5.
貧困にあえぎ、ともすれば苦難に打ちのめされそうな人は、早く自分の得意なものを発見することだ。
そして、それを大切に育てよう。
きっとそれが心の支えになり、未来に横たわる輝かしい栄光への力強いバックボーンともなってくれるだろう。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
6.
批評家の生活は苦しい。
月末の支払いは困難である。
しかし、いつでも、書斎へ入ることはできるし、
棚の上の一冊の本をとり、
それをひらくことはできる。
(
ジャン=ポール・サルトル
)
(
Jean Paul Sartre
)
7.
貧(ひん)すれば鈍(どん)する。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
肉体の労苦は精神の労苦を癒す。
それこそ貧乏人を幸せにする。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
9.
政府とは、ていさいのいい一種の義賊なんだな。
しかも、おっそろしく能率の悪い義賊さ。
大がかりに国民から金を巻きあげる。
その親分がまずごっそりと取り、
残りを、かわいそうな連中に分けてやれと
子分に命じて渡す。
上から下へ子分どもの手をへるうちに、
みるみる少なくなる。
末端まで来る時には、
すずめの涙ほどになる。
それを恩に着せながら、
貧民や病人や気の毒な人にめぐんでやる
というしかけだ。
(
星新一
)
(
Hoshi Shinichi
)
10.
士は食わねども、空楊枝(からようじ)。
内に犬の皮、外は虎の皮。
(
山本常朝
)
(
Yamamoto Jouchou
)
11.
貧しくして
レモンの実のごとく明るきは
新しきなりか。
(
川端康成
)
(
Kawabata Yasunari
)
12.
私は一文無しになっても悩みはしないだろう。
悩んだところで何の益もないからだ。
私は最善を尽くして、
あとの結果は神におまかせする。
(
J・C・ペニー
)
(
J. C. Penney
)
13.
一銭軽しと言へども、これを重ぬれば、貧しき人を富める人となす。
されば、商人の一銭を惜しむ心、切なり。
(
吉田兼好
)
(
Yoshida Kenkou
)
14.
幸福な貧乏人もいれば、
不幸な金持ちもいる。
結局は
自分が置かれた状態の中で、
幸せは作りだすことができる。
(
フジ子・ヘミング
)
(
Fuzjko Hemming
)
15.
金もないし、
頼りになる人もいないし、
希望もない。
しかし、私は生きているから
最高に幸せだ。
(
ヘンリー・ミラー
)
(
Henry Miller
)
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