名言ナビ
→ トップページ
テーマ
羞恥の名言
関連テーマ
《
恥ずかしがる
》
《
恥じらい
》
《
恥ずかしい
》
《
シャイ・恥ずかしがり屋
》
《
恥
》→
今日
《
恥じない
》
《
屈辱・辱め
》
《
侮辱
》
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
関連メニュー
羞恥
羞恥心
恥ずかしがる
恥じらい
恥ずかしい
シャイ/恥ずかしがり
恥(はじ)
恥じる
恥じない
屈辱
辱められる、辱めを受ける
侮辱
感じる
1.
羞恥心は、あらゆる徳の源泉である。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
2.
女の魅力は、つまるところ羞恥心です。
( 澤野久雄 )
3.
上に立つ者は、いついかなる時でも恥を知り、名誉を尊ばねばならない。
( 作者不詳 )
4.
恥を知ることが品の良さ。
(
おちまさと
)
(
Ochi Masato
)
5.
羞恥心はすべての人にまことにふさわしいものである。
しかし、それを克服するすべを、そしてそれを決して失わないすべを心得ておかねばならない。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
6.
羞恥心の欠点は、絶えず嘘をつかせることである。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
7.
羞恥心のあることが、女にとって必要な一つの掟と言われているのはおかしい。
男は女のあつかましさしか尊重しないというのに。
(
ヴォーヴナルグ
)
(
Vauvenargues
)
8.
恥を知るは勇に近し。
(
『礼記(らいき)』
)
(
Raiki
)
9.
羞恥心の効用は、それが恋愛の母であるということである。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
10.
自分の恥を知れば知るほど、
品位のある人になれる。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
11.
プロとして恥を知れ。
一生懸命、汗をかけ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
12.
人々に対して恥を知らない者は、神に対しても恐れを知らない者だ。
(
『タルムード』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Talmud
)
(
Judea
)
13.
自分で自分をカッコいいと思えるのが、誇り。
他人から見てみっともない、カッコ悪いことが、恥。
それをしないのが、恥を知るということ。
恥と誇りは、表裏一体です。
恥ずかしいことをしなくなれば、
自分に誇りを持てます。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
14.
自尊心を失う十八の心得──
9.羞恥心や罪悪感、後悔、自己憐憫に駆られる。
……
(→続きはクリック)
( L・S・バークスデイル )
15.
少女の恥じらいと熟女の恥じらいの差は、未知への恐れと知り過ぎているための羞恥との違い。
(
阿木燿子
)
(
Aki Youko
)
16.
人間であるとは、
まさに責任を持つことだ。
自分には関係がないような悲惨を前にして、
恥を知ることだ。
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
17.
何という世の中だ。
狂人が恥を知れと叫ばねばならんとは!
(
アンドレイ・タルコフスキー
)
(
Andrei Tarkovsky
)
18.
女は己自身のためだけではなく、女性全体のために羞恥心を持つべきである。
換言すれば、女はみな、女たちが羞恥心の掟を守るようにと熱望すべきである。
というのは、ひとりの女のつつましさを傷つけるものは、すべて女のそれを傷つけるのだから。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
19.
女の身を滅ぼすかの流行という病にとりつかれて、無我夢中になっている、みじめにもあどけない女たちの姿を、一幅の絵にしてごらんなさい。
そしてまた、女が無意識に示す女性特有の羞恥を含んだ姿を一幅の絵にしてごらんなさい。
おそらく、一目で女というものをすっかり理解なさることができましょう。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
20.
含羞(がんしゅう)は、誰でも心得ています。
けれども、一切に眼をつぶって、ひと思いに飛び込むところに真実の行為があるのです。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
21.
含羞の一つの容(かたち)破れ傘
(
高澤良一
)
(
Takazawa Yoshikazu
)
22.
破廉恥に対する羞恥心も、
美を求める努力も、
ともに欠けているようでは、
国家にしろ個人にしろ、
偉大な美しい行為を果たすことはできない。
(
プラトン
)
(
Platon
)
23.
学を好むは知に近く、
力行(りっこう)は仁に近く、
恥を知るは勇に近し。
(
『礼記(らいき)』
)
(
Raiki
)
24.
楽園のアダムとイブが、
林檎(りんご)を食べて羞恥を知ったということは、
人間の生活が始まったという意味である。
(
獅子文六
)
(
Shishi Bunroku
)
25.
信心は一種の羞恥心である。
それは羞恥心がわれわれの眼を伏せさせるように、すべての禁断のものの前でわれわれの思想を伏せさせる。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
26.
教えるということは含羞(がんしゅう)なくしてできることではない。
……
(→続きはクリック)
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
27.
羞恥(しゅうち)の心なきは人に非(あら)ず。
(
孟子
)
(
Moushi
)
28.
失うもののない人と争ってはならない。
とうてい勝ち目はない。
相手はすでに羞恥心を含めて
何もかも失っているから、
もはや何の憂いもない。
だから、人を人とも思わぬありとあらゆる手を使う。
あなたの価値ある名声を
そんな恐ろしい危険にさらしてはならない。
……
(→続きはクリック)
(
バルタザール・グラシアン
)
(
Baltasar Gracian
)
29.
私は生まれつき内向的で、恥ずかしがり屋でした。
でもある時、その羞恥心は実は傲慢な心の裏返しにすぎないと気づいて、その時、自分を変えなければいけないと決意しました。
傲慢さは大きな欠点だと思うのです。
(
カトリーヌ・ドヌーヴ
)
(
Catherine Deneuve
)
30.
知らないことを「知らない」と口にする寸前、
不安や恐怖や羞恥心などさまざまな感情が湧いてきます。
しかし、いざ口にしてみると、
とても楽な気分になるのがわかります。
……
(→続きはクリック)
(
向後善之
)
(
Kougo Yoshiyuki
)
全部で、30件
→ トップページ
LINK
LINK
LINK