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今日の
喜びに関する名言
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7月19日
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1.
意欲だけが、
願いや喜びこそが自分であり、
義務でやらされたものは
何ひとつとして、
自分にも周囲にも喜びをもたらさない。
(
トーベ・ヤンソン
)
(
Tove Jansson
)
2.
あなたは豊かな生活、幸福と喜びと健康と富裕に満ちた人生を送るために、この世に生まれてきたのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
芸術家を何とお思いか。
画家なら目、
音楽家なら耳、
詩人であれば心に抒情、
ボクサーなら筋肉のほかに
何も持たない愚か者とでもお思いか。
それはとんでもない勘違い。
芸術家はそれだけでなく、
政治的な存在でもあり、
世の中の悲しみ、情熱、あるいは歓びにもつねに関心を抱き、
ただその印象に沿って自らを形作っている。
(
パブロ・ピカソ
)
(
Pablo Picasso
)
4.
幸も 不幸も
喜びも 悲しみさえも
丁度良い
( 作者不詳 )
5.
教育者の最高の技術とは、若者に創造的表現と知識習得の喜びを発見させることである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
6.
人生の一つの段階が終わった時を知ることは、いつでも必要なのだ。
必要がなくなったのに、それにいつまでもしがみついていると、君は人生の喜びと人生の意味を失うだろう。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
7.
純粋な歓びのひとつは
勤労後の休息である。
(
カント
)
(
Immanuel Kant
)
8.
どこかで夜、花火があげられるときほどうつくしいものを、ぼくは知らない。
(中略)それをながめていると、喜びを、そして同時にまた、すぐに消えてしまうのだという不安をいだく。
それが結びついているから、花火がもっと長くつづく場合よりずっと美しいのだ。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
9.
(日本文化を語る際)
飜訳文化という軽蔑的な言葉が屡々(しばしば)人の口に上(のぼ)る。
尤(もっと)もな言い分であるが、
尤もも過ぎれば嘘になる。
近代の日本文化が飜訳文化であるという事と、
僕等の喜びも悲しみもその中にしかあり得なかったし、
現在も未だ(その中にしか)ないという事とは
違うのである。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
10.
お互いの気持ちに勇気をつける言葉、
喜びを分かち合う言葉、
聞いていて何となくうれしい言葉を
お互いに言い合おうじゃないか。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
11.
苦痛に満ちた消耗と
喜びにあふれる再生という
定められた生の循環の外側に
永続する幸福など、ありはしない。
もしこの生の循環が
消耗と再生のバランスを保った軌道を踏み外すなら、
生きることに本来ともなっていた幸福は
破壊される。
(
ハンナ・アーレント
)
(
Hannah Arendt
)
12.
私が私であることを忘れて
他人と比較して
一喜一憂する人生に
これでよしという
世界はありません
(
山崎龍明
)
(
Yamazaki Ryuumei
)
13.
子育てにおいてはいつも、
喜びと悲しみが分かちがたく一体となっている。
だから子育てほど矛盾に満ちた人間の営みは、他にない気がする。
(
小川洋子
)
(
Ogawa Youko
)
14.
日にとんで翼うれしき雀の子
(
原石鼎
)
(
Hara Sekitei
)
15.
嬉しこと今日はありさふ福寿草
(
長嶺勇
)
(
Nagamine Isamu
)
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