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今日の
使う・使用・用いるの名言
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4月7日
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1.
毒親という言葉は、あくまで名づけた側にとって意味を持つものにすぎない。
親の加害性を毒という言葉を用いることで明るみにし、思いを投げつけるという意味以上のものはない。
毒親と名づけたところで、親との関係は変わらない。
(
信田さよ子
)
(
Nobuta Sayoko
)
2.
「重い病」というわけではないが、
「思い病」(=「思う」を多用する病)は、
花粉症のように、
日本人に蔓延(まんえん)している病気と言ってもよいのではないかと思う。
(
黒木登志夫
)
(
Kuroki Toshio
)
3.
新聞は世界中で一番便利なものだ。
読むことはできないが
(=とても読めたものではないが)、
他のことになら何にでも使える。
(
ジョン・スタインベック
)
(
John Steinbeck
)
4.
言葉というものは、
使っているうちに手アカがつき、
妙に固定したにおいをたて始める。
そこでその言葉は捨てられ、
あたらしい言葉がとってかわる。
(
梅崎春生
)
(
Umezaki Haruo
)
5.
(幸福感がなく、ユーモアを言う気分にならないときでも)微笑みなさい。
口の周囲の筋肉を使うことで、
脳内の好ましい酵素が増えます。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
6.
お金に不自由しているときは使うにしても真剣である。
だからお金の値打ちがそのまま光る。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
どれだけ多くの時間をかけても、
猫との良き思い出は消えない。
どれだけ多くのテープを使おうと、
ソファに残されたネコの毛は取り除けない。
( レオ・ドウォーケン )
8.
感情を好ましい状態に持っていく言葉の使い方、それは明るく肯定的な言葉を使うように心がけることです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
到底表現できそうもないものを理論や技術を使って表現しようとしているんだ。
( ヴィニー・カリウタ )
10.
人は何事かを成すために生きてるんじゃない。
何も成さなくてもいいのだ。
自分の一生なんて好きに使えばいいのだ。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
11.
吾の短なる所を用いて、人の長ぜる所に遇(あた)ること無かれ。
(
荀子
)
(
Junshi
)
12.
使う必要のないお金はびた一文も使うな。
(
サム・ウォルトン
)
(
Sam Walton
)
13.
言葉を正確に使えないということは、
思想も精神も曖昧だということだ。
(
唐木順三
)
(
Karaki Junzou
)
14.
使ったところが
強くなる
頭でもからだでも
その反対
使わぬところは
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
15.
あなたに時間がどれだけあるかというのは問題ではない。
むしろ、時間をどう使うかが問題なのだ”
(
ケリー・グリーソン
)
(
Kerry Gleeson
)
16.
道具を上手に使うとは、
又道具に上手に使われる事だ。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
17.
過ぎ去ったことをいつまでも思いわずらっていてはなりません。
問題点を明らかにするために用いたら、過去は過去として、後においていきなさい。
(
アイリーン・キャディ
)
(
Eileen Caddy
)
18.
私たちには、現在ということばを比較的安易に使う傾向があります。
ゲンザイと片仮名にしてゆっくり発音してみますとすぐ解るように、このことばそのものが、発音した瞬間に一語ずつ過去になってゆきます。
(
阿部謹也
)
(
Abe Kinya
)
19.
(部下が主体的に動かないのは)頭を使う仕事を任されていないから。
仕事を与えるときに、「この仕事をしなさい」じゃなくて、「この仕事を考えてください」だと、仕事をしている人たちが楽しくなる。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
20.
自信を示すには、省略形を使う。
「お願いします」「ください」といった文を省略して、
ほとんど単語にしてしまう。
そして、大きく強めに言ってしまうのだ。
もちろん、場はわきまえることである。
(
松本幸夫
)
(
Matsumoto Yukio
)
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