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今日の
戦いに関する名言
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3月8日
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1.
しあわせな子どもの歌を歌う、
好感は持てるが感傷的な男は、
自然に、純真さに、
はじめに帰りたがっているが、
子どもはけっして幸福でないこと、
子どもだって
たくさんの戦い、たくさんの分裂、あらゆる苦悩を持ちうることを、
すっかり忘れてしまったのだ。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
2.
我々の目的は、勝利、この二字であります。
あらゆる犠牲を払い、あらゆる辛苦に耐え、いかに長く苦しい道程であろうとも、戦い抜き勝ち抜くこと、これであります。
(
ウィンストン・チャーチル
)
(
Winston Churchill
)
3.
(民主化勢力が)暴力的な方法に頼るのはまさに、
抑圧者がほぼ常に優勢となるような闘いを選んでしまったということだ。
独裁者は、
暴力を圧倒的なレベルで行使できる装備を備えている。
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
4.
戦いに勝ちては、
喪礼(もれい)を以(も)って之(これ)に処(お)る。
(
老子
)
(
Roushi
)
5.
去る者は去れ。
たとえ少数でも、
その意志のある者(=遠征して戦う意欲のある者)とともに、
私は遠征する。
(
アレクサンダー大王
)
(
Alexander The Great
)
6.
一個の我は他の我と常に戦いつつあるものなり。
誠に実(まこと)に、此の一生は戦争の一世(いっせい)なり。
(
内村鑑三
)
(
Uchimura Kanzou
)
7.
「免疫」は異物と戦い、排除する働きをするが、あるときは「寛容」という共存するやり方をとる。
( 多田富雄 )
8.
「いかに戦うか」は大局観にかかわるが、その具体的な戦略は事前研究が決め手になる。
事前にしっかり準備して万全の態勢で、対局に臨んでくる人は強い。
(
羽生善治
)
(
Habu Yoshiharu
)
9.
永遠の平和を期待しつつ戦うほうが、
解放を念頭に置くことすらなく隷属状態でいるよりはましである。
(
アウグスティヌス
)
(
Augustine
)
10.
あえて暴力に頼る者は
共に戦う人を数多く必要とするが、
説得する力のある者は
一人も必要としないだろう。
というのも、
説得は一人でできると考えるだろうからだ。
(
クセノフォン
)
(
Xenophon
)
11.
海外企業と戦うときは、2周の差をつけることが必勝法!
いくら差がついていても、1周では足りない。
大量の資金と人員の投入で、必ず西洋人は追いつき、追いこそうとしてくる。
しかし2周差がつけば、海外企業は追うのを諦める。
彼らは合理的だから、自主開発はやめて、競合相手を買収すればいいと考えるからだ。
(
漫画『インベスターZ』
)
(
Investor Z
)
12.
戦いほど面白いものはない。
だが、勝利はそれほどでもない。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
13.
戦いには、気機(指揮官と兵士の闘志)、他機(天の利)、事機(組織としてのまとまり)、力機(戦力)―――の四つがある。
その中で最も重視されるのは、気機である。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
14.
人間は戦うように創られている。
人にとって戦うことは、永遠に避けられないことである。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
15.
戦いからは何も得られはしない。
ただ、失わぬために戦うのさ。
( ゲーム『幻想水滸伝2』 )
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