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今日の
魂の名言
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10月23日
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1.
私たちの生きているもとのもの(精神・魂)が乱れ、腐っているならば、生きがいのあるわけがないではないか。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
2.
崇高な志を持つ魂は必ず立ち上がる。
(
アニー・ベサント
)
(
Annie Besant
)
3.
飢えないこと、渇かないこと、寒くないこと、
これらが肉体の叫びである。
これらの叫びを抑えることは、
霊魂にとって難しいことである。
(
エピクロス
)
(
Epikouros
)
4.
「馬鹿の一つ覚え」は小人の心に潜む悪魔であり、その崇拝者は三流の政治家、哲学者、牧師といったたぐいである。
同じことをいつまでも続けていては、偉大な魂は何もすることがなくなる。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
5.
平和とは国家間の関係ではない。
平和とは魂の平穏によってもたらされる心の状況である。
平和とは、戦争が無い状態ではない。
平和とは心の状態である。
永続する平和は、穏やかな人々のもとにだけやってくる。
(
ジャワハルラール・ネルー
)
(
Jawaharlal Hehru
)
6.
隣人を積極的にたゆまず愛するように努めなさい。
その愛の事業がすすむにつれて、神の存在も自分の霊魂の不死も確信されてくるでしょう。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
7.
青年よ!
最も尊くして、最も確かなる変革は、いかなる野蛮な暴力をも排除した、魂の内なる変革である。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
8.
ワシがワシがという「自我」がとれて、
すがすがしい裸の心が現れる。
それは生まれ変わった人間の姿だ。
だから人の魂を打つ。
(
沢井信順
)
(
Sawai Shinjun
)
9.
人の一生は短い。
君の人生はもうほとんど終わりに近づいているのに、君は自分に尊敬をはらわず、君の幸福を他人の魂の中に置くことをしているのだ。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
10.
たましひの繭(まゆ)となるまで吹雪(ふぶ)きけり
(
齋藤玄
)
(
Saitou Gen
)
11.
自分の魂の友を求めるような気持ちで読書をすることだ。
それが身についていれば、
孤独に押しつぶされることは決してない。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
12.
君が長生きするかどうかは、運命にかかっている。
だが、充実して生きるかどうかは、君の魂にかかっている。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
13.
「来世」とか「魂」といった
共通概念は出てくるものの、
宗教とスピリチュアルには
水と油ほどの違いがある。
それどころか、
「あくまで私」にこだわるスピリチュアルは、
宗教的な装いは取っているものの、
実は宗教からはもっとも遠いものとさえ言える。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
14.
人が常識から
「決してできない、あんなことがやれるわけがない」と言うこと、
そのことをやるのです。
それを凄まじい根性と凄まじい闘魂で成し遂げるのです。
経営者にはそういう闘魂が絶対に要るのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
15.
臆病者の魂は私ではない。
(私は)この世の嵐が吹きすさぶ中で震えている人間ではない。
(
エミリー・ブロンテ
)
(
Emily Bronte
)
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