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今日の
魂の名言
☆
6月12日
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1.
冴え返る面魂(つらだましい)は誰にありや
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
2.
今は、心の収穫がどれほど少なくても
それを感謝し、一年の終わりの到来に備える季節なのです。
今もなお明るい時間が減り続け、暗い時間が増えています。
ですが真の光が自然界で消えることはないように、魂の光も消えません。
干潮を大切になさり、暗闇を恐れないで下さい。
夜が昼になるように、光がよみがえり、また満ち足りた時が戻ってきます。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
3.
心が悪くなる事もある。
しかし、そこで反省すればいい。
その繰り返しで魂は向上していく。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
4.
人生の最大の闘いは、日々自らの魂の静けさの中で闘われるものである。
(
デイビッド・O・マッケイ
)
(
David O. Mmckay
)
5.
すぐれた作品に身も魂もぶつける。
本当に感動したら、
その瞬間から、
あなたの見る世界は色、形を変える。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
6.
忘却の練習をしよう。
むかし、賢い人はそう言った。
何のために?
魂をまもるために。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
7.
信念と不屈の魂があれば、普通の人にも人並はずれた素晴らしいことができる。
( トムー・デューリー )
8.
三つ子の魂百まで
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
9.
自分の魂の友を求めるような気持ちで読書をすることだ。
それが身についていれば、
孤独に押しつぶされることは決してない。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
10.
意識とは、魂に灯された内なる光であり、存在の摩擦によって引き起こされる音楽であり、時には甘く、時には耳障りな音楽である。
(
ジョージ・サンタヤーナ
)
(
George Santayana
)
11.
毎日、自己の嫌いなことを二つずつ行うのは、
魂のためによいことだ。
(
サマセット・モーム
)
(
Somerset Maugham
)
12.
娘の美しさは、父親にとってこの上ないものである。
息子はより秀でた魂を宿していても、思いやりと情愛の深さでは娘に劣る。
(
エウリピデス
)
(
Euripides
)
13.
私は自分の魂を探した。
だが、魂は見つからなかった。
私は神を探した。
だが、神は見つからなかった。
私は兄弟を探した。
そして、三つ全てを発見した。
( 作者不詳 )
14.
(農村に)あるものは
排他精神と、他へ対する不信、疑ぐり深い魂だけで、
損得の執拗な計算が発達しているだけである。
(
坂口安吾
)
(
Sakaguchi Ango
)
15.
乱暴な言葉は魂を傷つける。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
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