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今日の
組織・チーム・集団の名言
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12月25日
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1.
多数の勢いは、
常に最良なるものを凌(しの)ぐものである。
(
フランソワ・ラブレー
)
(
Francois Rabelais
)
2.
貢献に焦点を合わせることによって、自らの狭い専門やスキルや部門ではなく、組織全体の成果に注意を向けるようになる。
成果が存在する唯一の場所である外の世界に注意を向ける。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
3.
知識を基盤とする知識組織では、システムそのものの生産性を左右するものが、知識労働者一人ひとりの生産性である。
かつては働き手がシステムのために働いたが、知識労働ではシステムが働き手のために働く。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
計画と希望の一致ほど、
人と人の絆を固く結びつけるものはない。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
5.
人を動かせる上司とは、組織の和を大切にし、仕事を通じて部下と泣いたり、笑ったりできる仲間のようなタイプだ。
(
花村仁八郎
)
(
Hachimura Nihachirou
)
6.
(近代において)芸術が非常に個人的になっただけではなく、
ときには、意図的に「意味」を拒否する作品も生じてくる。
その場合には、
かつて集団や歴史のなかでおこなっていた(解釈の)作業を
個人史のなかでおこなわなければならない。
(
若桑みどり
)
(
Wakakuwa Midori
)
7.
学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
組織の末端にまでパイプを通せ。
コミュニケーションをよくし、
常に組織に新鮮な血を通し、
決して、血管硬化症を起こさせてはならない。
(
安川第五郎
)
(
Yasukawa Daigorou
)
9.
機械に関してすばらしい技術を持っている人もいれば、
社員をコントロールするのが得意な人もいる。
どちらも同じこと。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
10.
生産性向上のための最善の方法は、
他人に教えさせることである。
知識社会において生産性の向上をはかるには、
組織そのものが学ぶ組織、教える組織とならなければならない
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
チームを強くするためには、監督自身が成長、進歩しなければならない。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
12.
チームで良い仕事をするためには、コミュニケーションを絶ってはいけない。
そして、当たり前のことだが、コミュニケーションの場をつくるだけでは不十分で、その内容と効率性こそが最も大切なのだ。
(
渡辺幹
)
(
Watabe Motoki
)
13.
同じ性格の人たちが一致団結しても、その力は和の形でしか増やせない。
異なる性格の人たちが団結すれば積の形で大きくなる。
(
西堀栄三郎
)
(
Nishibori Eizaburou
)
14.
悴(かじか)みてひとの離合も歪(いびつ)なる
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
15.
情報とは組織を一体化させるものであり、
かつ一人ひとりの知識労働者に成果を上げさせるものである。
したがって、組織としても個人としても、
いかなる情報を必要とし、
いかにしてそれらを手に入れるかを知らなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
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