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今日の
組織・チーム・集団の名言
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5月29日
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1.
(チームの中で)誰がどんな能力を持っているか、
しっかり把握することが、
「勝つこと」の大きな条件。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
2.
まず和して、
しかる後に大事をなせ。
(
呉起
)
(
Go Ki
)
3.
個人と個人との間に
全く自由な決断によって支えされた連帯感がある場合と、
そうではなくて初めから個人がなくて
個人が集団に埋没されている場合では、
表面上似ているけれど根本的に違う。
(
加藤周一
)
(
Katou Shuuichi
)
4.
(物事を)道徳の性質および国家という組織から分離して考えることは、きわめて明白な誤謬(ごびゅう)である。
むしろ、日本人にもっとも特有な卑怯である。
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
5.
ゴルフ場のフェアウェーの一本松ね、あれは枯れやすい。
しかし、森のなかの松はたくましい。
周りの木とお互いに助け合っているからです。
何事もそうでしょうが、世の中はギブ・アンド・テイクですな。
やはり、社会あっての自分ということを知っておくべきです。
(
武田豊
)
(
Takeda Yutaka
)
6.
組織に必要とされるものは、
真摯に仕事をする有能なトップマネジメントであって、
超人ではない。
今日何人かのスーパーマン的なトップがいるということ自体が、
トップマネジメントの危機を表している。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
7.
改革をはばむ敵は、
外側にはいません。
内側にいます。
(
サミュエル・ライダー
)
(
Samuel Ryder
)
8.
仕事も家庭も成功の秘訣は同じだ。
どちらも目指すところは同じである。
それは、個人としても組織の成員としても、各自がフルに力を発揮できるような雰囲気を作ることだ。
(
ハーヴェイ・マッケイ
)
(
Harvey Mackay
)
9.
スポーツの世界で強いチームがそうであるように、
メンバーが一丸となって目標に挑めば、
そこには信じられないことが起こります。
(
ハワード・シュルツ
)
(
Howard Schultz
)
10.
だいたい
「楽しんだあいつらは許せない」とか
「わがまま」とか、
モラル的なことを理由に
人々が特定のグループをバッシングしだすときは、
社会全体に余裕がないときだ。
(
ブレイディみかこ
)
(
Brady Mikako
)
11.
(属する)寄り合いで自らの価値を測るから、
みな弱く矮小になっていく。
(
漫画・アニメ『呪術廻戦』
)
(
Jujutsu Kaisen
)
12.
戒めなければならないのは
味方同士の猜疑である。
味方の中に知らず知らず敵を作ってしまう心なき業である。
(
吉川英治
)
(
『三国志』
)
(
Yoshikawa Eiji
)
(
Sangokushi
)
13.
登山家は、チームであっても単独者である。
誰かが登らせてくれるわけではない。
代わりに登ってくれるわけでもない。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
14.
生産性向上のための最善の方法は、
他人に教えさせることである。
知識社会において生産性の向上をはかるには、
組織そのものが学ぶ組織、教える組織とならなければならない
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
15.
(企業の)組織を細分化する際には、経営者の視点から見て、どのような単位で採算をとらえれば、経営の実態がより明瞭に見えてくるのかが鍵となる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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