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今日の
組織・チーム・集団の名言
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5月28日
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1.
私一人では何もできない。
私は確かにチームの中で重要な役割を任されていました。
しかし、私が機能するためには他のメンバー10人の存在が必要なのです。
(
ジネディーヌ・ジダン
)
(
Zinedine Zidane
)
2.
(人と)仕事をスムーズにすすめるコツは、主役の座はつねに相手にゆずる、ということにある。
あらゆる場において、
あらゆる相手を主役の気分にさせてこそ、
仕事はうまくいく。
(
小泉十三
)
(
Koizumi Juuzou
)
3.
素人は「和をもって尊し」とするが、
戦いのプロは「勝利をもって和を造る。
(
稲尾和久
)
(
Inao Kazuhisa
)
4.
悴(かじか)みてひとの離合も歪(いびつ)なる
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
5.
チームが支配的、従属的な関係では、スタッフの仕事に対する意欲や刺激欲求が阻害されてしまう。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
6.
建て前を排し、
本音をぶつけて燃焼し尽くせ。
(
久米是志
)
(
Kume Tadashi
)
7.
もし、会社が、ひとつの大家族であるかのような運命共同体となり、経営者と従業員が家族のごとくお互いに理解し合い、励まし合い、助け合うならば、労使一体となり会社経営ができるはずである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
個体対集団の葛藤も、
その本質は個人の甘えに発している。
(
土居健郎
)
(
Doi Takeo
)
9.
「免疫」は異物と戦い、排除する働きをするが、あるときは「寛容」という共存するやり方をとる。
( 多田富雄 )
10.
「徒党」というものは、はたから見ると、
所謂(いわゆる)「友情」によってつながり、
十把(ぱ)一からげ、と言っては悪いが、
応援団の拍手のごとく、まことに小気味よく歩調だか口調だかそろっているようだが、
じつは、最も憎悪しているものは、
その同じ「徒党」の中に居る人間なのである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
大海に流れ込むと、
水の滴も落ち着く。
(
インドのことわざ・格言
)
(
India saying
)
12.
いわしも大群になると力が出る。
みんなが心底から力を合わせることによって、何かが可能になるんや。
(
西本幸雄
)
(
Nishimoto Yukio
)
13.
毎日、チームのみんなのことを、1人につき1分ずつ考えることにしているんです。
これをやっていると、誰がどういうことで悩んでいるか、どの人にどういうことをしてもらえばいいか、自然に見えてくるんです。
( 岩谷徹 )
14.
組織の精神とは、訓戒、説教、善意ではない。
実践である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
15.
私にとって(ほかの人は、どうだか知らない)最も苦痛なのは、
「徒党」の一味の馬鹿らしいものを馬鹿らしいとも言えず、
かえって賞讃を送らなければならぬ義務の負担である。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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