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今日の
組織・チーム・集団の名言
☆
5月12日
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1.
二人の人が同じ意見を持っているとすれば、そのうちの一人は余分である。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
2.
接戦をしのぎ、手堅く勝利を引き寄せるためには、個人技に頼らないチームプレーの集団にまとめるのが最善だ。
(
川上哲治
)
(
Kawakami Tetsuharu
)
3.
いい人ばかり集めようとし、ちょっとでも変なものがいると、これはかなわんと悩むのは虫が良すぎる。
少々のことは飲み込んで大胆に構えていかんことには人など使えるものではない。
人を使うという時には、どうしても「粒より」ばかりというわけにはいかんのです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
我々の間にチームプレーなどという都合のよい言い訳は存在せん。
あるとすればスタンドプレーから生じるチームワークだけだ。
( アニメ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』 )
5.
(米国と日本では)監督の立場が異なる。
米国では、個性の強い選手たちをいかにチームの勝利に貢献させるかだが、
日本だと、組織慣れした選手のモチベーションをいかに高めるかが監督の実力とされている。
(
ピーター・N・デール
)
(
Peter N. Dale
)
6.
植物はたった一本では決して生きてゆけないのだそうです。
多くの植物が集まっていることによって、お互いが利益を得、共存しているのです。
これは人間社会とて同じだと思います。
(
伊藤雅俊
)
(
Itou Masatoshi
)
7.
「『他の人間には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ、感知できないものが感知できる人間』を適所に配備し、有事においてはその知見を重んじる」ことができるようにシステムを設計する。
(
内田樹
)
(
Uchida Tatsuru
)
8.
貢献に焦点を合わせることによって、自らの狭い専門やスキルや部門ではなく、組織全体の成果に注意を向けるようになる。
成果が存在する唯一の場所である外の世界に注意を向ける。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
9.
自他や組織を愛する精神は放っておけば失われていき、自然に養われることはありません。
( イチャク・アディゼス )
10.
現場のコミュニケーションレベルが
低ければ低いほど、
病院という組織は硬直します。
逆に高ければ高いほど、
その病院は活力にあふれます。
(
矢作直樹
)
(
Yahagi Naoki
)
11.
多数を頼む群(むれ)がらす
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
12.
そもそも大企業の組織は
(上意下達であることが多く)、
(会社の計画や改革について)
社員が会社のために貢献できないようにできている。
当然のことながら、
社員はやる気を失い、
自らの頭を働かせることを忘れる。
( ステフェン・ボーラー )
13.
変革のための変革ではなく、結果を生むための変革だ。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
14.
(集団間の)敵対的な意識を友好的な感情に変えるには、共通の課題、相互依存、目標達成感の共有が効果的だ。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
15.
知識とは、個人や組織が何らかの成果をもたらすような行動を可能にし、何かあるいは誰かを変えるものである。
知識とは何かを変えるものであることを認識するだけでも、何かが変わっていく。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
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