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今日の
宗教・信仰の名言
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1月28日
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1.
祈りがなかったら、私はとっくの昔に気が狂っていたであろう。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
2.
いさかいのあるところに許しをもたらそう。
誤りのあるところに真理をもたらそう。
迷いのあるところに信仰をもたらそう。
そして、絶望のあるところに希望をもたらそう。
(
聖フランチェスコの平和の祈り
)
(
Prayer Of Saint Francis
)
3.
愛は信頼の行為である。
神が存在するかしないかはどうでもよい。
(神を)信ずるから信ずるのである。
(人を)愛するから愛するのである。
たいした理由はない。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
4.
何でもかんでも神様にやってもらおうって思ってないか?
神の存在を信じ、受け入れて、自分から働きかけなきゃ駄目だ。
( 映画「カウボーイ&エイリアン」 )
5.
信心浅くとも本願ふかきがゆゑに、頼まば必ず往生す。
( 源信 )
6.
神は存在するか、という問いは、自分が存在するか、という問いと同じである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
祈りはまさに宗教の魂であり、精髄である。
だから祈りは人生の核心である。
宗教心を持たずしては、何人(なんぴと)も生きられないからだ。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
8.
(宗教が)集団化することにより、集団の組織化や組織防衛という問題が生じてきて、本来の個人としての在り方に圧力が加わることになる。
超越的なものとのかかわりに、世俗的なものが入りこんでくる。
これは、あらゆる宗教集団のもつジレンマである。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
9.
父母に棄てられたる子は、
家を支える柱石となり、
国人に棄てられたる民は、
国を救う愛国者となり、
教会に棄てられたる信者は、
信仰復活の動力となる。
(
内村鑑三
)
(
Uchimura Kanzou
)
10.
安息日を守ることは誰でもできるが、
それを聖なる日とするには、
残りの六日間の努力がいる。
(
アリス・ウォーカー
)
(
Alice Walker
)
11.
ぼくが神を棄てようとしても……神はぼくを棄てないのです。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
12.
手にはロザリオ、頭巾(ずきん)の中は悪魔。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
13.
どうかすると宗教というのは、自分の思いだけを満足させる。
もうちょっと言うと、自分の町だけ、自分の村だけ、自分の家だけが無事安泰であればいい。
そういうのが日本人の宗教です。
( 和田稠 )
14.
自然と一体感を得ることによって、さまざまな人生の危機や死の問題を超えていく道があるのではないかと申しましたが、それだけで超えていけるなら世の中の宗教は必要ではありません。
(
阿満利麿
)
(
Ama Toshimaro
)
15.
「儲」(もうかる)という字は、
諸人(もろびと)を信者にすると書く。
(
商売・ビジネスの格言〔ことわざ〕
)
(
business proverb
)
16.
もしも正しいねがいに燃えて
じぶんとひとと万象といっしょに
至上福祉にいたろうとする
それをある宗教情操とするならば
そのねがいから砕けまたは疲れ
じぶんとそれからたったもひとつのたましいと
完全そして永久にどこまでもいっしょに行こうとする
この変態を恋愛という
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
17.
神は宗教を持たない。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
18.
信仰とは人生の意義の悟得であり、その悟得より生まれいずるもろもろの責務の認識である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
19.
世間では、愛は人間と人間との間の関係であるというが、キリスト教の教えによれば、愛は人間と神との間の関係であるという。
というのは、神が愛の媒介であるからである。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
20.
私にはクリスマスのお祭り騒ぎが
以前からどうしても受け入れられない。
それはイエスの生涯や教えに
全くそぐわないように思える。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
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