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今日の
宗教・信仰全般の名言
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7月2日
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1.
信仰とは、望んでいる事柄を確信し、まだ見ていない事実を確認することである。
(
『新約聖書』
)
(
Shinyaku Seisho
)
2.
一日一日の生活は君の社(やしろ)、君の宗教だ。
(
ハリール・ジブラーン
)
(
Khalil Gibran
)
3.
祈りはまさに宗教の魂であり、精髄である。
だから祈りは人生の核心である。
宗教心を持たずしては、何人(なんぴと)も生きられないからだ。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
4.
一神教というのは、その神を信ずることが正義であり、生きることです。
多神教は、その点がどうでもいいんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
5.
私は如来を信じます
信じさせていただいたおかげで
安心して生きておれます
安心して死んでいけます
これほどのしあわせはない
( 竹部勝之進 )
6.
おお信仰は、そは万回ものごまかしに合いながらも少しも自己を失わざるもの。
(
ジョセフ・ラドヤード・キップリング
)
(
Joseph Rudyard Kipling
)
7.
願望とは、想像と信仰という両翼を持った願いのことです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
信仰は目に見えぬものを信ずることである。
そして信仰の報酬は、信ずるものを見ることのできることである。
(
アウグスティヌス
)
(
Augustine
)
9.
国の宗教が揺らぐ時、揺らぐのは宗教のみにとどまらない。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
10.
人は神の存在の中に精神的安らぎを固く信ずるとき、神の観念は歓びと安心の時を与え、それを正当化する。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
11.
イエスは、いまやその天国を愛するものを多数もっておいでだが、その十字架を担うものはごくわずかである。
(
トマス・ア・ケンピス
)
(
Thomas A. Kempis
)
12.
人間の悲惨を知らずに、
神をのみ知ることは、
傲慢を惹(ひ)き起す。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
13.
信ずるものが救われるのが宗教ですから、どんなことになっても信じてさえいれば、それで救われているんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
14.
信仰は心のオアシスだ。
そこへは、思考のキャラバンは到達することはない。
(
ハリール・ジブラーン
)
(
Khalil Gibran
)
15.
キリスト教徒の神は、リンゴを大切にしながら、子供をなおざりにする父親である。
(
ドゥニ・ディドロ
)
(
Denis Diderot
)
16.
神が人間をただ苦しめるために創り出したと妄想する、
いたずらな信心家たちより、
私は、はるかに神について大きな考えを持っている。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
17.
知恵は冷たいものであり、
そのぶんだけ馬鹿なものである。
(信仰はその反対に、情熱である)。
(
ヴィトゲンシュタイン
)
(
Wittgenstein
)
18.
結局、いっさいを包括する神の慈悲という教えのみが
私たちの知識を正当なものにし、
私たちの文化に品位を与えることができるのである。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
19.
衝動を満たしてくれる宗教は何であれ、それを信じる人にとっては確かなものである。
(
ゾラ・ニール・ハーストン
)
(
Zora Neale Hurston
)
20.
宗教によって救済されなければならないのは、
教団やインテリではなくて、
無知で貧乏な庶民である。
その庶民の無知を
非難したり、
追いつめられた貧窮に追い打ちをかけるような、
迷信呼ばわりはできないだろう。
(
五来重
)
(
Gorai Shigeru
)
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