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今日の
賞賛・賛美に関する名言
☆
2月18日
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1.
中庸というのは、
おもしろくない教義である。
忘れもしない、
私も若いときには
中庸を軽蔑と憤りをもって退けたものだ。
なにしろ、当時、私が賛美したのは
英雄的な極端であったのだ。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
2.
称讃は高邁な精神にとっては拍車であり、
薄弱な精神にとっては目標である。
(
チャールズ・カレブ・コルトン
)
(
Charles Caleb Colton
)
3.
あなたが決断したことについて、私は何とも言えません。
結果を見て初めて、称賛されるべきかどうかがわかるということだけ、言っておきます。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
4.
人を讃美すると、
しばしばその人を損ねる。
というのは、讃美にはその人の真価に限界があることが示されるからである。
(
ヴォーヴナルグ
)
(
Vauvenargues
)
5.
賞賛は、贈って人に感謝される、唯一の贈り物である。
( ブレシントン伯爵夫人 )
6.
わずかの人間で決めた賞なんて、
そうたいした名誉ではない。
私のほしいのは大衆の喝采だ。
大衆が私の仕事を賞賛してくれたならば、
それで十分だ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
7.
この世の人たちは、
名を記す必要のない品物の値打ちを、
もっと認めねばなりません。
そうして自分の名を誇らないような気持で仕事をする人たちのことを、
もっと讃えねばなりません。
そこには邪念が近づかないでしょう。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
8.
報いを受けるだけの功績がないのに称賛されるよりも、
称賛を受けずに報いを受けるだけの功績のある方がよい。
(
インガーソル
)
(
Ingersoll
)
9.
無知な人間はいつでも、自分の理解できないことを称讃する。
( チェーザレ・ロンブローゾ )
10.
男が女に処女性を求めるのもまた、
愛情が純潔に捧げる永遠の賛辞の一形式である。
(
マルセル・プルースト
)
(
Marcel Proust
)
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