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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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2月17日
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1.
美徳は多くの説教師をかかえているが、
殉教者は少ない。
(
エルヴェシウス
)
(
Elvetius
)
2.
率直なご意見を伺いたいとか、
厳しくご批評下さいといいながら、
内心ではただ称賛のことばを待っている。
率直に批評した者が
それによって憎まれなくても、
より多く愛されることはまずありません。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
3.
認識と創造苦という呪いを脱して、
甘美な凡庸のうちに、
生き愛し讃(ほ)めることができたらなあ。
(
トーマス・マン
)
(
Thomas Mann
)
4.
伝説を民衆精神の発露として讃えれば
政治的に利用されてしまい、
課題意識や使命感に燃えて伝説研究を行なえば
民衆教化の道具となり、はてはピエロとなる。
(
阿部謹也
)
(
Abe Kinya
)
5.
芸術家は人がその作品を見て、その作家を忘れる時にのみ真に賞賛される。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
6.
ヤクザの親分が新入りの子分を心服させるコツは、
どんな小さなところでもよいから、
その男のよい点を発見し、評価し、賞賛し、激励することであるという。
すると劣等感のかたまりだった少年は、
はじめておれの真価を知る人にめぐりあったと喜び、
親分のために喧嘩し、刑務所入りもあえていとわないという。
(
鎌田勝
)
(
Kamata Masaru
)
7.
わずかの人間で決めた賞なんて、
そうたいした名誉ではない。
私のほしいのは大衆の喝采だ。
大衆が私の仕事を賞賛してくれたならば、
それで十分だ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
8.
賞賛の中には、非難の中よりも、より多くの鉄面皮がある。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
9.
ひとがほめているからとか、
わからないと恥だからとか、
そのような教養主義で、音楽に接しては、
自分を愚弄するばかりではなく、
音楽に深く入ることも、
音楽を長く友とすることもできません。
(
村田武雄
)
(
Murata Takeo
)
10.
人間はやり通す力があるかないかによってのみ、称賛または非難に値する。
(
レオナルド・ダ・ヴィンチ
)
(
Leonardo Da Vinci
)
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