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今日の
行い・行為の名言
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3月16日
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1.
丸かじりは痛快である。
食にまつわるもろもろの取り決めを一蹴して潔い。
かじりつき、食いちぎる、という行為は、
食べ物の食べ方の基本である。
原始に帰ったような楽しさ、爽快感がある。
食べ物を、生き生きと食べることができる。
(
東海林さだお
)
(
Shouji Sadao
)
2.
どんな「ずるさ」や「ごまかし」をもっても、
裏切りや不誠実な行為を隠し通す事はできない。
(
アウグスト・ロア=バストス
)
(
Augusto Roa Bastos
)
3.
頭のいい人は批評家に適するが、行為の人にはなりにくい。
すべての行為には危険が伴うからである。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
4.
小さなろうそくがなんと遠くまで照らすことか!
このように、善行も汚れた世界を照らすのです。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
5.
人は彼の妻、彼の家族、それに彼の部下に対する行為で判断される。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
6.
一人の人間が、
ただで自分の身をあたえるなどというのは、
ばかばかしくて想像もつかぬことである。
こうした行為は、
それをやる人が思慮分別を失っているという、
ただそのことだけで、
不法な無効の行為なのだ。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
7.
およそ人の行いには
潮時というものがある。
うまく満潮に乗りさえすれば
運は開ける。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
8.
人間の会話や行為や心理の不完全さをどう表現するか。
これを表現するには、
技芸もさることながら、
演じる側の人間の広さが問われるんです。
“不完全さを出す”という技芸が必要になるんです。
そこまでできる人間の広さや視点や“ぶれ”がもてるか、ですよ
(
7代目 立川談志
)
(
Tatekawa Danshi 7th
)
9.
つまづいた人のために手を差し伸べようと身をかがめないのは、
正義の拒絶である。
それは人類共通の正しい行いなのだから。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
10.
物事の手のつけられない厄介さと人間の弱さとを考えたら、何もできやしない。
だから、まず行動してみて、それから自分の行為について考えることだ。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
11.
やけくその行為は、しばしば殉教者のそれと酷似する。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
12.
音というのは不思議なものだ。
生まれては、直ぐ、消える。
そして、ひとそれぞれの記憶の中に甦える。
音は消えてゆくから、ひとはそれを聴き出そうと努める。
そして、たぶんその行為こそは、人間を音楽創造へと駆り立てる根源に潜むものだろう。
(
武満徹
)
(
Takemitsu Tooru
)
13.
「あの人たちはあんなことをするべきではない」と言う代わりに「あの人たちの行為のために、どうして私がわずらわしい思いをするのだろう」と言ってみるのだ。
(
ウェイン・ダイアー
)
(
Wayne Dyer
)
14.
愚者の時間は時計で測定できるが、
賢者の時間は時計では測定できない。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
15.
悲しいことに、ひどく苦労してやり遂げた行為はたいがい、他人に全然気づかれないで終わる。
( アン・タイラー )
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