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今日の
この世に関する名言
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9月26日
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1.
肉体は、我々の存在が(この世に)野営している仮の小屋である。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
2.
この世は、英雄たちの剛力だけでなく、個々の実直な労働者のささやかな力の総体によって動いているのだ。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
3.
年をとると
目も耳も歯も悪くなり
手も足も不自由になり
できないことが増え
食べられないものが増え
楽しみが減っていく
だがそのおかげで
この世に未練がなくなり
いつ死が訪れたとしても
心穏やかに死んでいける
そんなふうに
人間は作られていて
老いるという仕組みは
実にうまくできているのだ
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
この世からもし「いじめ」というものをなくしたいと思うなら、
まず今の学校システムをなくせばいいと思っています。
つまり、学校にいじめがあるのではなくて、
学校という構造がそもそもいじめなのだと思います。
(
五味太郎
)
(
Gomi Tarou
)
5.
善人というのは順境にある人や。
順境にある人はこの世だけで満足なので、そういう人にはこれ以上もう救われるということは必要なかろうと思う。
(
米沢英雄
)
(
Yonezawa Hideo
)
6.
心の安らぎや喜びは
どこに求めればいいのだろう。
きっとこの世では無理なのだ。
魂がこの世の試練から解放されたときにこそ、
安らぎや喜びが訪れるのだろう。
(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
7.
グローバルだが、スタンダードだが知らねえが、この世から腹をすかせているガキがいなくなってからそういう事を言えよ。
( 映画『凶気の桜』 )
8.
もし全ての人が、互いに何を語り合っているかを知ったならば、事実、この世に友は四人といないであろう。
このことは、時折誰かが口を滑らせて告げ口をしたために起こる争いからしても明らかである
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
9.
余計なことは考えず、
ただ、浮世ばなれたことを話し合っていると、
本を読んでいるときとはまったく違った
知的刺激をうける。
もともと人間はそうなっているのであろう。
そういう“おしゃべり”で賢くなり、
未知を拓いてきたのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
10.
この世の中で、無邪気な娘の言葉ほど、綺麗で楽しいものはないねえ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
11.
たくましくこの世を生き抜いて行くには、反省はいいけれども、後悔は禁物です。
後悔は、生き方において後退を招きます。
(
西岡光秋
)
(
Nishioka Koushuu
)
12.
現代の人間の本分は、
人類の救済のために努めることである。
なぜならば、
人間が威厳を持てば、
この世で不幸な人が少なくなり、
幸福な人が増えるからである。
(
ホセ・リサール
)
(
Jose Rizal
)
13.
この世は舞台。
人はみんなそれぞれの役を演じる。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
14.
あるときはこの世かるしと木槿咲く
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
15.
約束した場所に赴く巡礼者のように、
現世は宿屋であり、
死は旅の終わりだ。
(
ジョン・ドライデン
)
(
John Dryden
)
16.
もしこの世に真の幸福があるとすれば、それは年月とともに愛と信頼が増していく家庭に見出されるだろう。
( エドワード・ニュートン )
17.
この世に、自分がスクリーンに大写しになる光景をイメージしないで俳優になった人は一人もいません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
18.
誰が知るだろう?
この世の生は死にほかならず、死こそ、実に生であることを。
(
エウリピデス
)
(
Euripides
)
19.
実際、酒を飲むことほどこの世で楽しいものはない。
それは不幸な人間をくよくよさせず、
勇気のある人間をいっそう勇敢にさえするものだ。
(
チャールス・ディブデン
)
(
Charles Dibdin
)
20.
いてもいなくてもいい人間をこの世に作り出すほど、神様は暇人じゃないし、馬鹿じゃない、愚かじゃない。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
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