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今日の
心に関する名言
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11月2日
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1.
老いの重荷は神の賜物、
古びた心に、これで最後のみがきをかける。
まことのふるさとへ行くために。
(
ヘルマン・ホイヴェルス
)
(
Hermann Heuvers
)
2.
正しい心と正しい努力が必ず正しい結果をもたらすことを信じて、
楽しく満ち足りた気分で働きましょう。
(
ジェームズ・アレン
)
(
James Allen
)
3.
生活は道徳、世間体、外づらを大事にしないと運びませんし、
自分の心の奥底にかくしているものを露骨に見せるわけにはいきません。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
4.
子どもは、自分が好きなことを、親も好きになってくれることを非常に喜びます。
子どもが好むことを親が喜んで一緒にすることは、
子どもの心に大きな喜びと自信をもたらすのです。
(
佐々木正美
)
(
Sasaki Masami
)
5.
時間とはすなわち生活なのです。
そして生活とは、
人間の心の中にあるものなのです。
人間が時間を節約すればするほど、
生活はやせほそって、
なくなってしまうのです。
(
ミヒャエル・エンデ
)
(
Michael Ende
)
6.
花衣(はなごろも)てふは心に着せるもの
(
後藤比奈夫
)
(
Gotou Hinao
)
7.
他人の道に心をうばわれ、
思案にくれて立ちすくんでいても、
道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、
まず歩まねばならぬ。
心を定め、
懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、
休まず歩む姿からは
必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
「老い」 は、
私達の顔よりも
心に多くの皺(しわ)を刻む。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
9.
颱風(たいふう)の心支ふべき灯を点ず
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
10.
走れ。
走られるだけ、
走られるところまで走れ。
そして絶壁に衝(つ)き当ったならば、
お前の脚下(あしもと)を掘れ。
全心全力を以(もっ)て、掘れ。
新しい泉が湧くか、湧かぬかは
寧(むし)ろ問題じゃない。
お前はただ掘ってさえいれば可(よ)い。
(
種田山頭火
)
(
Taneda Santouka
)
11.
沈黙することを学びなさい。
静まった心に耳をすませ、
吸収させなさい。
(
ピタゴラス
)
(
Pythagoras
)
12.
松の葉に心とらるるすずみかな
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
13.
語る口は
言葉の出口であるのみならず、
そこからわれわれの心が覗(のぞ)かれる口でもある。
それゆえにわれわれは
口を慎まねばならない。
(
矢内原伊作
)
(
Yanaihara Isaku
)
14.
自然の宗教!
その本尊(ほんぞん)は植物。
なんら儒教、仏教と異なるところはない。
今日(こんにち)私は飽くまでも
この自然宗教にひたりながら
日々を愉快に過ごしていて、
なんら不平の気持はなく、
心はいつも平々坦々である。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
15.
我々は、
他人の心にある「物語の胚珠(はいしゅ)」へ
働きかけずにはいられない生き物なのである。
(
春日武彦
)
(
Kasuga Takehiko
)
16.
従業員は
経営者がどれだけ給料を払ってくれるかより、
どれだけ自分のことを心にかけてくれるかを
心に刻み込む。
( リック・フィリップス )
17.
なにか得体の知れないところがある文章、
奇妙な存在感のある文章のほうが、
読む人間の心の奥に深くしみこむようだ。
(
中村明
)
(
Nakamura Akira
)
18.
人はみな心の中に“理想”という火花を宿している。
それは煽(あお)られると燃え上がり、ついには驚異的な成果をもたらす。
( ブランデイズ )
19.
鹿の恋後(あと)は角(つの)折る心こそ
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
20.
見渡すとユダのこころをみんな持ち
(
麻生路郎
)
(
Asou Jirou
)
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