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今日の
心に関する名言
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10月12日
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1.
人間の邪悪な心を変えるより、
プルトニウムの性質を変えるほうがやさしい。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
2.
言葉を読んでも
物事や他者を知ることはできない、
それを知ること、
了解することが大事であって、
それを了解した上で本を読む。
そうすると、そこに
「静まった心」がもたらされる。
(
菊地信義
)
(
Kikuchi Nobuyoshi
)
3.
老ひそめて花見るこゝろひろやかに
(
飯田蛇笏
)
(
Iida Dakotsu
)
4.
おまえの心に耳を傾けるのだ。
心はすべてを知っている。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
5.
一見して人の心をうつものをかきたい。
深い力で、
そして見れば見る程深いものを。
これが自分の為(な)す可(べ)き仕事であり
道である。
(
岸田劉生
)
(
Kishida Ryuusei
)
6.
心のいたく疲れた人、
重い悩みに苦しむ人、
わけても孤独を寂しむ人、
孤独を愛する人にとつて、
群集こそは心の家郷(かきょう)、
愛と慰安の住家(すみか)である。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
7.
虫の成語には科学的根拠は乏しく、人間の心の感情を指している。
何か心を騒がせ、制御しきれない動きをする。
(
穴井太
)
(
Anai Futoshi
)
8.
私たちは、
「人それぞれ」と言いながらも、
心のどこかで
「望ましい結果」は共有しています。
(
石田光規
)
(
Ishida Mitsunori
)
9.
人に親切にしたときの、
自分の心の充実感や、心のぬくもり、爽快な気分、
それが見返りといえば最大の見返りなのである。
(
植西聰
)
(
Uenishi Akira
)
10.
心の欲するままに生きる。
それは木の葉が波にまかせているようなもの。
どんな怒涛にもまれても浮いていられる。
(
森敦
)
(
Mori Atsushi
)
11.
人間は、なんとおかしな、ヘソまがりな動物なのだろう。
自分自身を知らないうちに、
宇宙のことを知りたがる。
自分のこころを知ることよりも、
むしろ、他人のこころを知りたがる。
(
なだいなだ
)
(
Nada Inada
)
12.
現実に、幸せかどうか、満ち足りてるかどうかではなくて、
この先満ち足りるかもしれないっていう予感が心の中で発動するかどうかで、
実は幸せって決まるのではないかと。
(
ヨシタケシンスケ
)
(
Yoshitake Shinsuke
)
13.
歴史というお手本などは
生きるためにはオソマツなお手本にすぎないもので、
自分の心にきいてみるのが何よりのお手本なのである。
(
坂口安吾
)
(
Sakaguchi Ango
)
14.
少し化粧を落としてみたり、
少し(着ているものを)脱いでみたりしたら、
そうすれば少し楽しく、
少しのびのび心を開けるんじゃないか、
歌はそれをやれるはずだし、
やるべきだと思うわけです。
変装してるんですよ、みんな。
(
阿久悠
)
(
Aku Yuu
)
15.
精神化された宗教、
内面的な宗教は
必ずしも既成宗教の形態と必然的な関係はなく、
むしろ宗教という形をとる以前の心のありかたを意味するのではないかと思われる。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
16.
我々が不幸または自分の誤りによって陥る心の悩みを、
知性は全く癒すことができない。
理性もほとんどできない。
時間がかなり癒してくれる。
これにひきかえ、
固い決意の活動は
一切を癒すことができる。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
17.
つねに反省を怠らない者は、
なしたる事がみな良薬となるが、
つねに他の過失を責める者は、
心を動かすことがそのまま自分を傷つける凶器になる。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
18.
悪を去れば善もなく、
善を去れば悪もなし。
ゆえに善物、悪物にして一物。
善心、悪心にして一心なり。
(
安藤昌益
)
(
Andou Shoueki
)
19.
あんたには他人の持っとらん、
よか宝石が心にあるたい。
思いやり、という宝石じゃ。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
20.
花の如(ごと)満ちゆく心あらまほし
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
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