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今日の
心に関する名言
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8月14日
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1.
言葉は
それを聞いた人びとの心のなかに
見えない形で吸収せられて
私というものの姿を
取消し難く人びとの間に形成する。
(
矢内原伊作
)
(
Yanaihara Isaku
)
2.
虚栄心はなかなか死なない。
執念の強い場合には、
人間よりも長命のときもある。
(
ロバート・ルイス・スティーヴンソン
)
(
Robert Louis Stevenson
)
3.
「間」が存在しないよう
周到に回避されているために、
ある日突然
それでも埋めることのできない「間」が現れたとき、
私たちの心は戸惑ってしまうことでしょう。
どう対処してよいのかわからず、
耐えられなくなってしまうでしょう。
(
北山修
)
(
Kitayama Osamu
)
4.
功名心をしりぞけて、
平常心、不動心を持ち続けよ。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
5.
人間の邪悪な心を変えるより、
プルトニウムの性質を変えるほうがやさしい。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
6.
現代の指導者層に最も不足しているのは、
数多(あまた)の提言が唱えるような
創造力でも独創性でもない。
他者の心や境遇に対する
ごく常識的な想像力と、
人間としての最低限の優しさである。
(
斎藤貴男
)
(
Saitou Takao
)
7.
献身の根本的な誤謬(ごびゅう)は、
人が他人を見る場合、
心中に一つの穴ぼこを持っている対象物としてであり、
自分なら、その穴ぼこを埋めることができると思うことであります。
(
ボーヴォワール
)
(
Simone de Beauvoir
)
8.
水が清く澄んでいれば、
月はその面にはっきりと映る。
それと同じように
心が清浄であれば、仏は現れる。
(
雲居希膺
)
(
Ungo Kiyou
)
9.
喜怒の時、耐えて事すべからず。
喜びもやみ、怒りもやみ、
常の心になりて後、
事を行なうべし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
10.
ほのかな情けというか光を
暗殺者の心に見つけるのが
わたし(=神父)の商売でしてね。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
11.
予測されるけれども目に見えない危険は、
人の心を最もかき乱す。
(
ジュリアス・シーザー
)
(
Julius Caesar
)
12.
私たちは、
「人それぞれ」と言いながらも、
心のどこかで
「望ましい結果」は共有しています。
(
石田光規
)
(
Ishida Mitsunori
)
13.
悪しき考えは、心からやって来る。
(
ポール・ヴァレリー
)
(
Paul Valery
)
14.
人に親切にしたときの、
自分の心の充実感や、心のぬくもり、爽快な気分、
それが見返りといえば最大の見返りなのである。
(
植西聰
)
(
Uenishi Akira
)
15.
心に太陽を持て。
あらしが吹こうが、雪がふろうが、天には雲、地には争いが絶えなかろうが!
(
ツェーザル・フライシュレン
)
(
Casar Flaischlen
)
16.
我が心いたく疲れたり。
主よ休息をあたへ給へ!
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
17.
愛されることは、
吐き気がするような虚栄心の満足にすぎない。
(
トーマス・マン
)
(
Thomas Mann
)
18.
あなたが百人の人に微笑みかければ、
百人の心が和む。
あなたが百人の手を握れば、
百人の人が温もりを感じます。
あなたが、自分を見失ったまま死んでいくことで、
百人の人が悲しむのです。
あなたは必要な人です。
私に、みんなに、
そしてこの世の中に。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
19.
愛が主人であり、友情が訪問客であるあらゆる家庭は、
まさに「楽しき我が家」と呼ぶにふさわしい。
なぜなら、そういう家庭でこそ心の疲れが休まるからだ。
(
ヘンリー・ヴァン・ダイク
)
(
Henry van Dyke
)
20.
芸術において
アクロバットやノーミスであることは
賞賛されるべき美徳ではなく、
それが固有の価値をもって
私たちの心を動かすことはありません。
(
アンドラーシュ・シフ
)
(
Andras Schiff
)
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