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今日の
心に関する名言
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5月26日
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1.
芸術において
アクロバットやノーミスであることは
賞賛されるべき美徳ではなく、
それが固有の価値をもって
私たちの心を動かすことはありません。
(
アンドラーシュ・シフ
)
(
Andras Schiff
)
2.
破壊への衝動は
通常のときには
心の奥深くに眠っています。
特別な事件が起きたときにだけ、
表に顔を出すのです。
とはいえ、
この衝動を呼び覚ますのは
それほど難しくはないと思われます。
これこそ、戦争にまつわる複雑な問題の根底に潜む問題です。
この問題が重要なのです。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
3.
人生には悲劇が二つある。
一つは自分が心から望むものを手に入れられないこと。
もう一つは、それを手に入れてしまうことだ。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
4.
他の人々の意見を気にせず、
自分の心が望むことを感じる、
それこそが自由だった。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
5.
心まで着ぶくれをるが厭(いと)はるる
(
相生垣瓜人
)
(
Aioigaki Kajin
)
6.
勝者の現実は
敗者の現実と正反対なのである。
勝者の現実は全世界であるが、
敗者の現実はわが身わが心の外(ほか)にない。
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
7.
「……したい」などという心はみな捨てる。
その代わり、
「……すべきだ」ということを自分の基本原理にする。
そうだ、ほんとうにそうすべきだ。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
8.
うぬぼれがしばる
こころをしばる
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
9.
敗者は
他の(=わが身わが心以外の)すべてを失った故(ゆえ)に、
せめてこれだけはと言えるものを
自分のために見出そうとする。
(
田中美知太郎
)
(
Tanaka Michitarou
)
10.
こころにもゆふべのありぬ藤の花
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
11.
メシを 野菜を 肉を 空気を 光を 水を 親を きょうだいを 師を 金もこころも 食わずには生きてこれなかった
(
石垣りん
)
(
Ishigaki Rin
)
12.
心みずみずしく素朴なる人は、
神と自然を信ずる者なり。
(
ロングフェロー
)
(
Longfellow
)
13.
久方の光のどけき春の日に
しづ心なく花の散るらむ
(
紀友則
)
(
Kino Tomonori
)
14.
すぐれた人は、
あえて世の中の苦しみに目を向ける。
愚かな人は、
自分が苦しいときをのぞけば
人々の苦しみに気づかない。
心が貧しい人、邪悪な人、運に見放された人は、
行く先々で苦しみを周囲に押しつけ、まき散らす。
(
ウィリアム・サローヤン
)
(
William Saroyan
)
15.
破れ傘心に雨の降る日あり
(
後藤比奈夫
)
(
Gotou Hinao
)
16.
人が(心に)深い傷を受けるのは、
他人の行動によるものではないし、
ましてや自分の間違いによるものでもない。
本当は、
その事実に対して、
自分がどう反応したかによって
傷を受けるのだ。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
(
Stephen R. Covey
)
17.
鬱々と心に春の風邪を引き
(
今橋眞理子
)
(
Imahashi Mariko
)
18.
どちらが正しい判断かについては、
目でなく心で見分ける。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
19.
表向きはとても礼儀正しく
表面的で建前に満ち満ちた生き方をしていても、
いざ仲間内になると
ダイナミックな心の動きがある、
そんな時代がすぐそこに来ている。
(
よしもとばなな
)
(
Yoshimoto Banana
)
20.
現実の恐怖は、心に描く恐怖ほど怖くない。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
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