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今日の
悲しみの名言
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3月22日
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1.
悲しいことに、ひどく苦労してやり遂げた行為はたいがい、他人に全然気づかれないで終わる。
( アン・タイラー )
2.
本人以外は、誰でも悲しみを手なずけられる。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
3.
小さいころに体験した悲しみ、怒り、喜びのすべては、ライフワークの原動力になりえます。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
4.
神さま。
あなたの創ったこの世界はあまりに悲しみが多すぎる。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
5.
私は、悲しい時に、
かえって軽い楽しい物語の創造に努力する。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
6.
人は、当惑したり悲しかったりすると、なんとか自分を納得させたくて、あとになって、なんだかんだと言い出すものなのです。
(
『ムーミンシリーズ』(トーベ・ヤンソン)
)
(
トーベ・ヤンソン
)
(
Moomin Series
)
(
Tove Jansson
)
7.
英語ができても国際人になれない。
日本のことをよく知り、
他国の人の悲しみを理解できる人間になって欲しい
(
藤原正彦
)
(
Fujiwara Masahiko
)
8.
悲観主義の本質は、
単純な不機嫌も抑えずにおけば
悲しみや苛立(いらだ)たしさになる、
という点にある。
何もしていない子供を見ていれば、
それがわかる。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
9.
衰へし落花ぞ人を行かしむる
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
10.
いつも、悲しいことだけ、雨のようにいっぱい降ってくるけど、だけどね、それは、雨のようにいつかはきっとやむものなのよ。
( 漫画『ぷりんちゃん』 )
11.
本当に絶望的に悲しいときは、人間は笑う。
(
岸惠子
)
(
Kishi Keiko
)
12.
一期一会の
みんなかなしく
なつかしく
(
木村無相
)
(
Kimura Musou
)
13.
誰だって
自分の手の届く範囲でしか生きていない。
それは恥ずかしいことでも悲しいことでも何でもないのだ。
短い一生のうちに関わることができる、
ほんの少しの人間、
ほんの少しの仕事、
ほんの少しの本。
それをないがしろにして、
何ができるというのだろう。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
14.
人生に落ち込みや悲しみはつきもの。
立ち止まってもため息をついてもいいのだ。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
15.
あらゆる芸術の基盤にはかなしみがある。
しかしそのかなしみは
「泣」という字では表現できず、
「哭」という字で辛うじて表現できる。
(
棟方志功
)
(
Munakata Shikou
)
16.
寄り道した人がつくる音楽は深い。
喜び、悲しみ、怒り、あらゆる感情を力強く訴えることができるから。
(
三谷結子
)
(
Mitani Yuuko
)
17.
永引いた生命は、悲哀を永引かせる。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
18.
あらゆる世紀の文学は、
常に悲運の天才を押し流す傍流を生む。
蓋(けだ)し環境の問題ではないのである。
或(あ)る天才の魂は、
傍流たらざるを得ない秘密を持っている。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
19.
悲しみの牛車のごとく来たる春
(
大木あまり
)
(
Ooki Amari
)
20.
友情は喜びを二倍にし、悲しみを半分にする。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
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