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今日の
人事の名言
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9月11日
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1.
人生のリーグ戦をしぶとく戦って、
負けても負けてもやり返す力を身につけた「遅咲き」の人に、
日本企業はもっと目を向けるべきだろう。
(
猪瀬直樹
)
2.
その人の学歴、経歴など過去の既成概念にとらわれ、能力を想定してしまわないように、私は極力努力した。
あくまで現時点、将来にわたってその人がどういう能力を発揮しうるか、という観点のみから人を見るように心がけてきました。
(
本田宗一郎
)
3.
(人物を評価するときに、才能以外にその人が持っている情熱を重視するのは)情熱と呼べるほどの強い思いさえあれば、まず何でもやり遂げることができるからです。
(
稲盛和夫
)
4.
釣れないときは、
魚が考える時間を与えてくれたと思えばいい。
(
ヘミングウェイ
)
5.
人は機会さえ与えられれば、
何人(なんぴと)でも無限にその能力を発揮するものである。
(
吉野作造
)
6.
休暇のすばらしい点の一つは、
気分が爽快になって、仕事への意欲が再び盛り上がると同時に、
使った分だけ稼がなくては、という気持ちにもなることだ。
( ジェームズ・A・ニックス )
7.
重大な立場に就きながら、心が小さくなってしまえば、大きな仕事はできない。
( 作者不詳 )
8.
真摯さはごまかしがきかない。
一緒に働けば、特に、部下にはその者が真摯であるかどうかは数週間でわかる。
(
ピーター・ドラッカー
)
9.
当初は疑わしく見えた人物のほうが、
元々信頼していた人物よりも忠誠心があり、
より役に立つということを知っておくべきである。
(
マキャヴェリ
)
10.
簡単に解雇できるということは、その人のことをきちんと考えていないということだ。
(
デイル・ドーテン
)
11.
優れた経営者は人材を選ぶことがすべてだと考え、
命がけの選択をしている。
(
大前研一
)
12.
我が子にその(将となる)資格なければ、君これに代われ。
(
劉備玄徳
)
13.
徳の人と才の人とあり。
徳の人は大将の器たるべし。
才の人は補佐役たるべし。
人にして、才と徳と具(そな)わる人あり。
容易ならざる大人(たいじん)なり。
君子なり。
( 村上素道 )
14.
明主はよく人を知る。
けだし、
人を知るものはその徳有を取るなり。
物事のその徳を以(もっ)て用ゆる時は
即(すなわ)ち廃(すた)らず。
物々一徳なかるべからず。
(
沢庵宗彭[沢庵和尚]
)
15.
会社自体がしっかりしていなかったり、職場環境が最悪だという場合、さっさと辞めてしまうのはいちばん優秀な社員だ。
これは人数的にはわずかだとしても、損害は計り知れない。
トップの“頭脳流出”だからね。
(
デイル・ドーテン
)
16.
社員を採用した時、僕は子供が生まれたと言うんですよ。
(
出光佐三
)
17.
人の能力をすばやく見抜くには、高い能力がいる。
(
ジョゼフ・ド・メーストル
)
18.
出世のコツねェ……。
人に好かれることですかね。
(
永六輔
)
19.
「『他の人間には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ、感知できないものが感知できる人間』を適所に配備し、有事においてはその知見を重んじる」ことができるようにシステムを設計する。
(
内田樹
)
20.
「結果主義の世界だ」
「結果が全ての世界だ」
とみんな言うけれど、
結果の裏にあるものは何なんだよ?
プロセスだろ!
プロセス重視だ。
ここのところに全精力を傾けろ。
(
野村克也
)
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