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今日の
人事の名言
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8月21日
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1.
人間は場所を得て初めて、
本当の姿を現す生きものなのよ。
(
フジ子・ヘミング
)
(
Fuzjko Hemming
)
2.
みずから勇敢に戦った者にして初めて、
英雄を心からほめたたえるだろう。
暑さ寒さに苦しんだ者でなければ、
人間の値打ちなんかわかりようがない。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
データ化できないものについての配慮を忘れたデータ化は、組織を間違った方向へ導く。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
ポストや地位がその人を磨く。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
5.
会社で働くなら知恵を出せ。
知恵のない者は汗を出せ。
汗も出ない者は静かに去っていけ。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
6.
孔子も時に遇(あ)わず。
(
荀子
)
(
Junshi
)
7.
人を用うるにはよろしく長を取りて短を捨つべく、
みずから処するにはまさに長を忘れ短を勉(つと)むべし。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
8.
(店長・上司には)本当に優れた人事の担当者のようになってもらいたい。
部下は自分の後継者。
自分を超える人。
部下の人生を預かってもらいたい。
預かっていない人が非常に多い。
それでは上司とは言えません。
部下が幸せになるように努力してもらいたい。
あなたの幸せのためじゃないですよ。
(
柳井正
)
(
Yanai Tadashi
)
9.
新しいぶどう酒は、
新しい皮袋に入れるべきである。
( 『新約聖書』 )
10.
戦場の働きばかりで
知行を多く与え、人の長としてはならない。
(
上杉謙信
)
(
Uesugi Kenshin
)
11.
全徳の人は得難く一失あれば一得なり。
一善あれば一過はゆるすべきなり。
( 徳川吉宗 )
12.
社員の器を大きくするためにはどうすればいいか?
環境を変え、新たな体験をさせるのが一番だ。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
13.
人を使うに及んでは器(うつわ)のままにす
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
14.
人を使わず、その技を使う。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
15.
(今日の)企業リーダーの問題点は、
専門的知識のある専門職と管理職を早くから分けてしまうところにある。
両方できる、極めて限られた人を要職につけて鍛え、
最新の技術知識を持った人たちが尊敬できるようなトップを育てることが、
大きな課題ではないか。
(
リチャード・クー
)
(
Richard Koo
)
16.
上役から頼まれた仕事は断るな・・・“余分な仕事”を受けた部下は、自分にはもっと仕事ができると考えているから引き受けることができるのだ。
そしてこのような部下こそが、いずれ出世するのである。
(
ダビッド・J・シュワルツ
)
(
David J. Schwartz
)
17.
多くの企業は、優れた技術者や頭の切れる人材を大量に抱えている。
でも最終的には、それを束ねる重力のようなものが必要になる。
(
スティーブ・ジョブズ
)
(
Steve Jobs
)
18.
(従業員の会社に対する)忠誠心を買うことはできない。
(会社が)獲得すべきものである。
金の力で引き留めようとすれば、引き留められた者が誘惑に対する自分の弱さを会社のせいにするだけである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
19.
乱世に強い人材は、
上手に修羅場を経験させると
恐ろしいほどの力を発揮します。
過去の評価に関係なく、
いかにそんな人材に目をつけられるか。
平時のポジションではただの「うつけ」でも、
状況が変わればとんでもないことをやりそうだ
という人材を
常日頃からチェックしておき、
ここぞというときに
適材適所の修羅場に放り込むのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
20.
どんな人を採用したいかと問われれば、将来、経営者になりたい人と答えます。
(
柳井正
)
(
Yanai Tadashi
)
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