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今日の
命・生命の名言
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1月28日
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1.
直感とは、
魂が急に宇宙の生命の流れに侵入することだ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
2.
秋ふくる命はその日ぐらし哉(かな)
( 一峰 )
3.
暮れぬまの身をば思はで人の世の
あはれを知るぞかつははかなき
(
紫式部
)
(
Murasaki Shikibu
)
4.
トマトもね メロンもね
当事者同士は
比べも競争もしてねんだな
トマトはトマトのいのちを
精一杯生きているだけ
メロンはメロンのいのちを いのちいっぱいに
生きているだけ
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
5.
自然を眼だけではなく身体全体で見つめ続けることで、見えるものの奥に潜む命の本質に迫りたい。
(
橋本博英
)
(
Hashimoto Hirohide
)
6.
人、死を憎まば、生を愛すべし。
存命の喜び、日々に楽しまざらんや。
愚かなる人、この楽しびを忘れて、いたづがはしく他の楽しびを求め、この財を忘れて、危く他の財(たから)を貪るには、志満つ事なし。
生ける間、生を楽しまずして、死に臨みて死を恐れば、この理あるべからず。
(
吉田兼好
)
(
Yoshida Kenkou
)
7.
人生の全てを失わないようにするために
自分の生命の一部を分け与えることは、
おかしなことではない。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
8.
常に自己が自己の本心を生きる。
世間体や他人の思惑などにいっさい左右されず、
自分が自分の本音を生きる。
自己が自己のいのちを本腰で生きる。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
9.
人間は九ヶ月かけて生きる準備を整えるが、
人間を死に導くには一瞬の間(ま)しか必要としない。
(
ローガウ
)
(
Friedrich von Logau
)
10.
数学の式というのは、
まるで自分でも命があって、
理性さえ持っているのではないか。
これらの数式は、
我々はもとより、
その作者さえしのぐ能力を持っており、
最初にそれに込められた以上の多くのものを
我々に与えてくれるような気がする。
(
ハインリヒ・ヘルツ
)
(
Heinrich Hertz
)
11.
小さな子どもたちは神様の命、多すぎるということはありません。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
12.
ケチだと自分の力を出しきれないわけだ。
自分の力を出しきれなければいのちがちぢんでしまう。
いのちがちぢんでは生き生きとしない。
のびのびはつらつというわけにはゆかない。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
13.
いかなる理由、大義名分があろうと、
人間は殺し合いするな、
いのちは何よりも大事だ。
(
小田実
)
(
Oda Makoto
)
14.
生命そのものに対する畏敬というものは、
何が何でも生命でありさえすればいいという欲望、
生命そのものの神聖さを口にすることで満足してしまう愚かさに、
ともすれば変わりやすい。
(
カール・ヤスパース
)
(
Karl Jaspers
)
15.
命を危険にさらすってのはな、そうするしか他に仕方ない奴だけがやることさ。
そうじゃない奴が首を突っ込むのは、ただのお遊びだ。
おふざけだ。
(
アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズ
)
(
Madoka Magica
)
16.
お金が命を救ってくれることは、めったにない。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
17.
花見という行為には三つの意味がある。
第一に、桜の花というこの上なく美しい自然の美を、愛でて楽しむ行為である。
第二に、桜の花のはかない命を、人間の一生になぞらえて惜しむ行為である。
第三に、長い冬に耐えたのち、ようやく訪れた春に一斉に花を咲かせる姿を、困難にも負けず一生懸命生きている自分自身たち人間と重ねて、心より祝福する行為である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
ただ老いるだけならいい。
生あるものの宿命だ。
(
有吉佐和子
)
(
Ariyoshi Sawako
)
19.
ごきぶりのパフォーマンスは命がけ
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
20.
生きているから生命(いのち)なのではない。
死んでしまうから生命なのだ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
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