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今日の
命・生命の名言
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6月26日
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1.
あなたが虚しく過ごしたきょうという日は
きのう死んでいったものが
あれほど生きたいと願ったあした
( 趙昌仁 )
2.
もっぱら機械との接触に熱中することから、事務屋のこじつけとでも呼べるものが生じる。
すなわち、個人および社会が、まるで魂も生命もないものであるかのごとく扱われ、事務屋が、まるで神的な存在であるかのごとく扱われるのである。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
3.
生きるということだって、
他のいかなることだって、
正義という一大事にくらべれば、
二の次だとしなければならない。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
4.
身近な人の死に逢うたびに
人のいのちのはかなさと
いま ここに
生きていることの尊さを
骨身にしみて味わいました
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
5.
(戦争が終わったから)
明日だって、明後日だって生きられるんだ……
いや、これからずーっと生きられるんだ、ほんとに……
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
6.
破滅と災厄とにたじろがないことこそは、生命を楽しむための、ただ一つの道だということを知っていた。
破滅と災厄とは、おそれることを知らぬ者を避けて通るものなのだ。
(
ジャワハルラール・ネルー
)
(
Jawaharlal Hehru
)
7.
こころざしを売ったらあかん。
いのちを売ったらあかん。
自分を売ったらあかん。
(
岡部伊都子
)
(
Okabe Itsuko
)
8.
如何(いか)に小さな存在であっても、われらは疑うこともなきたしかな存在であるところに、一瞬の生命のいよいよ尊きことが知られる。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
9.
よい人生を歩むには、自分の命を自分の命と思わないで、命の操縦を自分が依頼されていると思うことだ。
(人は)一つの命、生命の運転を任されているのではないか。
だから(自分の命を)大切にしなければいけないし、その命を燃焼させてあげなければいけない。
(
村田昭治
)
(
Murata Shouji
)
10.
人間は九ヶ月かけて生きる準備を整えるが、
人間を死に導くには一瞬の間(ま)しか必要としない。
(
ローガウ
)
(
Friedrich von Logau
)
11.
金魚もただ飼い放ちあるだけでは月余の命たもたず。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
12.
人間のいのちなんざ、使うときに使わねば意味がない。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
13.
大きな池のそばに、子どもたちが遊びに来て、石を拾い、池に投げはじめました。
楽しい遊びでした。
子どもたちは明るい笑い声を立てながら、いくつもいくつも石を池に投げました。
その池の中に蛙がたくさん住んでいました。
一人の子どもが投げた石が蛙に当たり、死んでしまいました。
でも、子どもたちは何も知らずに、次から次へと笑いながら石を投げ、何匹もの蛙の生命が亡くなっていきました。
(
イソップ
)
(
Aesop
)
14.
年重ね くしゃみするのも 命がけ
( 近郷元信 )
15.
愛するものというものに、
自分の命をかけて立ち向かわねばいけない、
(
尾崎豊
)
(
Ozaki Yutaka
)
16.
未来を信じ未来に生きる。
そこに青年の生命がある。
(
末川博
)
(
Suekawa Hiroshi
)
17.
自分に残された命が短いと感じる人は、「これをやることで死んでも構わない」「これをやりながら死にたい」と思えるものだ。
その覚悟が、物事を完成に導く。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
まことの友を捨てるのは一番大切な自分の命を捨てるのと代わらない。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
19.
命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。
この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり。
(
西郷隆盛
)
(
Saigou Takamori
)
20.
直感とは、
魂が急に宇宙の生命の流れに侵入することだ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
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