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今日の
怒りに関する名言
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3月23日
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1.
おこると疲れちゃいません?
( 『リラックマ生活 〜だらだらまいにちのススメ〜』 )
2.
知恵多ければ、憤(いきどお)り多し。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
3.
あなたがそうさせない限り、他人があなたを苦しめたり、イライラさせたりすることはできません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
4.
社長業というのは忍の一字じゃないけどやっぱり我慢業。
経営者は何かをやろうと決めたら、つい期待感を持ってしまうから、期待通り進まないと、ほんとにイライラするんですね。
でも、そのイライラを会社で吐き出すわけにはいかないから、グッとこらえる。
僕なんかは家に帰って“ふて寝”するんです。
( 川上浩 )
5.
人は、感情が激していれば議論においても説得力を発揮できる、と勘違いする傾向がある。
熱くなった頭は、水を差されることを嫌い、論理の厳しい検討に憤りを感じるものなのだ。
(
ウィリアム・グラッドストン
)
(
William Gladstone
)
6.
「(自分の)怒り」を回避して
「(相手の)説明」に向かわせるために
重要なのは、
まず「あきれる」ということです。
十分にあきれて下さい。
そうしないと
「あきれる」が「怒る」に直行してしまいます。
だから、ポカンと口を開けるように、
十分あきれるのです。
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
7.
なんでそんなことするの
なんでちゃんとできないの
なんで言う通りにしないの
お母さんに言われるたびにぼくは
その言いわけを考えた
それでも「なんでそんな言いわけをするの」と叱られて
またその理由を考え考え言った
しまいには黙るしか手がなかったのだが
お母さんはまた怒った
「なんで黙ってるの」
(
六浦基
)
(
Mutsuura Motoi
)
8.
桶の水より、親切な言葉をかけるほうが、火はよく消える。
(
ミゲル・デ・セルバンテス
)
(
Miguel de Cervantes
)
9.
第一の矢は受けても、
さらに怖い第二の矢は受けるな。
(
インドのことわざ・格言
)
(
India saying
)
10.
しばらく相手の激情(=怒り)が続くようなら、椅子に座ってもらったり、コーヒーをすすめたりするのもいい。
座ったり、飲み食いをしたりすると、攻撃傾向が弱まることが多い。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
11.
心静かに落ち着いていなさい。
神経質でイライラしている人間や宗教的な狂信者などは、すぐに催眠術の暗示にかかってしまいます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
12.
穏やかな夜に身を任せてはいけない。
たとえ老いても、終わりゆく日に燃えたぎり、怒るのだ。
怒れ、怒れ、消えゆく光に怒れ。
( 映画『インターステラー』 )
13.
自尊心を持つ、ということと、プライドがあるということは、間違いやすい。
誰も自分が大事で、プライドがあると思っているけど、それなら他人に侮辱されても腹は立たないはずだよね。
なぜなら、自分で自分の価値を知っているなら、他人の評価なんか気にならないはずだから。
もしそうでないなら、自分の価値より他人の評価を価値としていることになる。
するとそれは自尊心ではなくて、単なる虚栄心だということだ。
(
池田晶子
)
(
Ikeda Akiko
)
14.
「空気を読む」とは、
言葉で現れていない状況を理解し、察知することです。
たとえば
相手が「怒ってないよ」と言っても、
その言葉通り受け取らず、
相手の表情や態度を見て
相手の本当の気持ちを察知すること。
それが空気を読むことです。
( ある人気占い師のコラム「空気を読むことは大切」より引用 )
15.
どんな人に会っても“この人はひょっとしたら観音さまかも知れない”と思ってみましょう。
(中略)そう思えば、腹も立たないし、すべての人と大事なお付き合いをするようになります。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
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