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今日の
病気に関する名言
☆
10月15日
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1.
病気になったときに大切だと感じたことが、その人にとって本当に大切なことである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
私の病名を知ってから、
あなたは悲しい顔ばかり。
前にはあんなに愉快な話をしてくださったのに。
(深刻な)診断が出たからといって、
私が別の人間になったわけではありません。
なのにあなたはどうして、
以前の楽しいあなたではなくなってしまったのですか?
(
アール・A・グロルマン
)
(
Earl A. Grollman
)
3.
私は「元気という病気です」とよく言います。
ある講演会の司会者が、「瀬戸内さんの元気という病気が、ますます重症になるようにお祈りします」と挨拶して、会場が爆笑の渦となりました。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
4.
健康な身体は客間で、病身は監獄である。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
5.
この(病室の)ドアを開ける人は、笑って開けて下さい。
(
淀川長治
)
(
Yodogawa Nagaharu
)
6.
地におちてひびきいちどのわくらばよ
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
7.
病気や悲しみも人にうつるが、
笑いと上機嫌ほどうつりやすいものも
この世にないのだから、
物事は美しく正しく立派に調整されているものである。
(
チャールズ・ディケンズ
)
(
Charles Dickens
)
8.
病んでも、苦しんでも、
信仰を医師の代用品に使用してはなりませぬ。
病いは恩師なり。
(
中村久子
)
(
Nakamura Hisako
)
9.
こころぼそい ときは
こころが とおく
うすくたなびいて
びふうにも
みだれて
きえて
しまいそうになっている
こころぼそい ひとはだから
まどをしめて あたたかく
していて
これはかぜを
ひいているひととおなじだから
(
辻征夫
)
(
Tsuji Yukio
)
10.
病をわずらっても悲観することはない。
それがまた人生の深さ、広さを知る貴重な体験になる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
11.
止まない雨なんかない。
病まない心もない。
( 2ch )
12.
その健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか。
( 教会での結婚式の宣誓の問いかけ )
13.
病的心理(=神経衰弱や強迫観念)によって、
一般の精神修養の着眼点を得ることができる。
(
森田正馬
)
(
Morita Masatake
)
14.
長期療養の患者にとって病院はたんなる一時的な住家ではない。
それは泣いたり笑ったり、息ぬきもせねばならぬ生活の場所なのだ。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
15.
あらたまの年のはじめの風邪薬
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
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