名言ナビ
→ トップページ
今日の
病気に関する名言
☆
10月5日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
天才といわれる人は病気なんですよ。
でも、それを治すと、普通の人になっちゃいますからね。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
圧制者たちは良心を持たず、
改革者たちには感情が無く、
社会は疾病と治療の双方によって苦しむ。
(
ホレス・ウォルポール
)
(
Horace Walpole
)
3.
人生の悩みや(心の)病気の症状と生活は、
繋がり、相互に影響しあっている。
悩みや症状を直接変化させることは
難しいことが多いが、
生活を少しでもよいものにする工夫は、
意外にあるものである。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
4.
重要なのは、病から癒えることではなく、病みつつ生きることだ。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
5.
春は夜桜、夏には星、
秋に満月、冬には雪。
それで十分酒は美味い。
それでも不味いんなら、
それは自分自身の何かが病んでいる証だ。
(
漫画『るろうに剣心』
)
(
Rurouni Kenshin
)
6.
好き放題おいしいものを食べて、飲んで、健康でいたいというのは図々しい。
口から毒を入れれば、病気になるのは当たり前。
これも「楽あれば苦あり」です。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
7.
もし彼に、何か病的な点が発見されるとすれば、それは、
すべての子供が、否(いな)、すべての人間が、
本能的に求めている最も大切なものを、
拒んではならない人によって拒まれているからだ、
というの外(ほか)ない。
(
下村湖人
)
(
Shimomura Kojin
)
8.
何となく抜けきらぬとは春の風邪
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
9.
何でも話せる友人が一人いるかいないかが、
実際上、精神病発病時においてその人の予後を決定するといってよいくらいだ。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
10.
ふるさとの父の咳(せき)する度(たび)に斯(かく)
咳の出(い)づるや
病めばはかなし
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
11.
余命二年と云(い)われたら
十数年私を苦しめてきたウツ病が消えた。
人間は神秘だ。
人生が急に充実して来た。
毎日がとても楽しくて仕方ない。
死ぬとわかるのは、
自由の獲得と同じだと思う。
(
佐野洋子
)
(
Sano Youko
)
12.
ばい菌が病気ではない。
その繁殖を許す体が病気だと知るべきだ。
(
石橋湛山
)
(
Ishibashi Tanzan
)
13.
過去にしがみついて、新しい考えや新しい挑戦を拒否してはいけません。
こうした後ろ向きな態度が、創造的なプロセスの本当の表現を邪魔し、精神的な無力感を誘発します。
そうなると、まるで真空の中に生きるのも同然で、精神がしおれ、立ち枯れ病になります。
そして実を結ぶことなく枯れてしまいます。
( ブライアン・アダムス )
14.
がんはありがたい病気よ。
周囲の相手が自分と真剣に向き合ってくれますから。
ひょっとしたら、この人は来年はいないかもしれないと思ったら、その人との時間は大事でしょう。
そういう意味で、がんは面白いんですよね。
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
15.
恋は熱病のようなものである。
それは意思とは関係なく生まれ、そして滅びる。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ