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今日の
病気に関する名言
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2月16日
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1.
潜在意識にまいた種子は何であれ、自らが刈り取らなければなりません。
もし私たちが病気や恐れや憤りや憎しみといった思考の種子をまけば、私たちはそれらを刈り取らなければならないのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
2.
恋かなと 思っていたら 不整脈
( 高木眞秀 )
3.
ある種の治療は病気より悪し。
(
プブリリウス・シルス
)
(
Publilius Syrus
)
4.
白衣は権威の象徴である。
そして多くの病人はこの権威によって安心もする。
しかし、幼児などは注射などをされてこの白衣を恐れるようにもなる。
神経科の場合も、患者によっては白衣をつけぬほうがいいとも私は考える。
(
北杜夫
)
(
Kita Morio
)
5.
心の風通しを良くしておきましょう。
誰にも悩みを聞いてもらえずうつむいていると病気になります。
信頼できる人に相談して、心をすっとさせましょう。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
6.
もし人生に何の慰めもないという人があったら、
彼は疲労や、空腹や、病気や、困難を知らない人なのである。
( スコット )
7.
体気弱く、飲食少なく、
常に病多くして、短命ならんと思う人、
かえって長生きする人多し。
是(これ)弱気をおそれて、つつしむによれり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
8.
立派な病院のひどい手術。
はい、よくあります。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
9.
真の自己愛は、利己主義や自己顕示や病的なわがままとは何の関係もありません。
むしろこれらとは逆のものです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
10.
経験は良い薬であるが、
病気が治ったあとでしか手に入らない。
(
ジャン・パウル
)
(
Jean Paul
)
11.
十分な愛で癒せない病気はない。
(
エメット・フォックス
)
(
Emmett Fox
)
12.
ふるさとの父の咳(せき)する度(たび)に斯(かく)
咳の出(い)づるや
病めばはかなし
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
13.
ぼくの場合は、
一人の人間のことに必死になっていたら、
世界のことを考えざるをえなくなってくるんですね。
結局、(心を)深く病んでいる人は
世界の病いを病んでいるんですね。
それでぼくはなんとなく
社会に発言するようになってきたんですよ。
だけどぼくの発言のベースはみんな個人ですよ。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
14.
がんはありがたい病気よ。
周囲の相手が自分(=私)と真剣に向き合ってくれますから。
ひょっとしたら、この人は来年はいないかもしれないと思ったら、
その人との時間は大事でしょう。
そういう意味で、
がんは面白いんですよね。
(
樹木希林
)
(
Kiki Kirin
)
15.
私は力だ。
力の結晶だ。
何ものにも打ち克つ力の結晶だ。
だから、何ものにも負けないのだ。
病にも、運命にも、否、あらゆるすべてのものに打ち克つ力だ。
そうだ、強い、強い、力の結晶だ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
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