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今日の
悪の名言
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5月21日
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1.
網、呑舟(どんしゅう)の魚(うお)を漏らす。
(
『史記』
)
(
Shiki
)
2.
愚鈍以外に罪悪はない。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
3.
人の礼法あるは水の堤防あるが如し。
水に堤防あれば氾濫の害なく、人に礼法あれば悪事生ぜず。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
4.
好む好まざるにかかわらず、親の影響は絶大なんだよ。
家族は、人間が経験する最初の社会だ。
言葉だけでなく、人間社会のルールや生存方法、最も基本的なモラルや善悪も、親から学ぶ。
(
リチャード・H・モリタ
)
(
Richard H. Morita
)
5.
善を思わず、悪を思わず
( 慧能 )
6.
悪とは何か。
弱さから生じるすべてのものだ。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
7.
人は善くも言われ、悪くも言われるのがよい。
(
三宅雪嶺
)
(
Miyake Setsurei
)
8.
善人たちが流している害悪で、
いちばん大きいものは、
彼らが悪というものを法外なまでに重視してしまうことなのです。
(
オスカー・ワイルド
)
(
Oscar Wilde
)
9.
善行とは、悪行を慎むのではなくて悪行を望まないことである。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
10.
悪い人間を捕まえるには、
物を与えるよりほかない。
高貴な人間は、
信頼と愛とによって得るのが一番である。
(
クセノフォン
)
(
Xenophon
)
11.
デモクラシーに人間の悪の問題を考え抜く力がなければ、
あまり明るい未来を予想できない。
(
猪木武徳
)
(
Inoki Takenori
)
12.
小悪(しょうあく)をすべて掌握することはできない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
人は正しいことをしている時は、それを意識していないが、不正行為をしている時は、常に自覚している。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
14.
自分の都合さえよければ、人が迷惑しようがあとはどうなろうとかまわんというのが、極重悪人や。
我が身のことしか考えておらんのやから、我が身だけよければという考えでおるんや。
で、一番困るのは極重悪人でありながら、自分が極重悪人であると思うとらんのが、一番困るんや。
(
米沢英雄
)
(
Yonezawa Hideo
)
15.
善に協力するのは義務である。
と同時に、悪への協力を拒否するのも義務なのである。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
16.
兵法は人をきるとばかりおもふは、ひがごと也(なり)。
人をきるにはあらず、悪をころす也。
一人の悪をころして、万人をいかすはかりごと也。
(
柳生宗矩
)
(
Yagyuu Munenori
)
17.
臆病な善人は、人々を不幸にする悪い奴よりもっと悪い。
なぜなら、自分もまわりの人も神経質に責め立てる。
しかも、どん欲で要求ばかりするから・・・・。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
18.
過ちをおかすことが悪いのではない。
悪いのはその過ちのために、
ひまわりのごとく、どんな暗い所にいても絶えず太陽の方へ伸びてゆく、
柔軟にして強靭な心を失うことだ。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
19.
人生における悪い出来事のほとんどは、
人間が一室にじっと座っていられないところから起きる。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
20.
悪を原因によって知る人は、決して人を呪いもせず、絶望もしないことを学ぶであろう。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
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