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プレゼン(プレゼンテーション)
1.
天下にとどろいている傑作でも署名なしで発表すれば、人は何といいだすかわからぬ。
( 林達夫 )
2.
ビジョンや戦略を策定し発表するだけでは、
企業は決して再生できない。
戦略のあくなき実行こそが、
成功に導く決定的な部分だ。
(
ルイス・ガースナー
)
(
Louis Gerstner
)
3.
一つの詩作品を発表するとは、現在までに書かれた作品の無類の堆積、いわば無限に一を加えることである。
( 中桐雅夫 )
4.
他人を非難したり、
いじめたりする人は、
「自分は欠点だらけの卑怯卑劣でみっともない
最低最下等な根性の人間です」
と発表しているのと同じなのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
5.
学者は無駄な事を考え、
無駄な事を発表しないと、
学者らしくないことになっている。
(
獅子文六
)
(
Shishi Bunroku
)
6.
可もなく不可もない文章など発表すべきではない。
( 作者不詳 )
7.
聖書を読んだからといって、
べつだん、その研究発表をせずともよい。
きょうのことは今日、
あすのことは明日。
そのとおり行うべきである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
流行はとにかく早いので予測不可能です。
(中略)発表の直前まで分からない、
流行とはそういうものです。
(
ココ・シャネル
)
(
Coco Chanel
)
9.
作品を発表するという事は、
恥を掻く事であります。
神に告白する事であります。
そうして、もっと重大なことは、
その告白に依(よ)って神からゆるされるのでは無くて、
神の罰を受ける事であります。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
10.
分かった子だけに挙手をさせ発表させる。
これを継続すると分からない子はその間何もしなくていいということを学習していきます。
その末路は分かろうとしない習性になってしまいます。
問題はなぜわからないか、分かろうとしないか、そこをいっしょに考えようということです。
(
陰山英男
)
(
Kageyama Hideo
)
11.
堅い信念を持つ。
それは人間として最も重要なことである。
しかしいかに堅い信念であっても、ただ沈黙して胸にしまっておいたのではなんにもならない。
いかなる代償を払っても、よしや死を賭(と)しても、必ず自己の信念を発表し、実行するという勇気が必要である。
ここに初めて彼の持つ信念が生命を帯びてくるのである。
(
アルトゥーロ・トスカニーニ
)
(
Arturo Toscanini
)
12.
如何(いか)な本人でも、之(これ)(=自己存在の目的)を随意に作る事は出来ない。
自己存在の目的は、自己存在の経過が、既にこれを天下に向かって発表したと同様だからである。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
13.
人間は書くことを通じて考えを進めていく生き物です。
書いたものを世間に発表するかどうかは別として、物を考えるいちばん有効な方法──それは「書く」こと。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
14.
世の中は、おかしなもので、自己の知っている事の十分の一以上を発表すると、その発表者を物知りぶるといって非難する。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
芸術家がいかに世間を相手にしないと云(い)っても、
一人も見物のない劇場で芝居をする訳には行くまい。
一人の聴衆もない楽堂で音楽を奏する訳にも行くまい。
詩や小説を発表するにも、
作家は必ず読者を予想しているのである。
(
正宗白鳥
)
(
Masamune Hakuchou
)
16.
本当を言えば、
一生を掛けてただ一つの考えを纏(まと)めても、
纏められれば立派なことなのであり、
それでは間に合わないからというので、
間に合わない考えを発表しても、
間に合わないことに変りはない。
(
吉田健一
)
(
Yoshida Kenichi
)
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