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( 作者不詳 )
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たがいに信じ合うことのできるのは、
たがいの人格を敬愛し合うからである。 たがいの人格を信じ、 心から許し合うことのできるのは、 同じ信念の世界において、 かぎりなき愉悦を抱きつつ、 ともに歩んでいるからである。
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