名言ナビ
→ トップページ
今日の
従業員・社員に関する名言
☆
7月8日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
(社員や部署の失敗やミスに対する望ましい反応は、)
「だれがやったのか?」ではなく、
「どうして、そんなことになったのか?」
「どうすれば事態を収拾できるか?」
「二度とそうしたことが起きないようにするには、どうすればいいか?」
( ジェームズ・オトゥール )
2.
経営者が社員の給料を増やすことは大事である。
しかし、社員が魂を打ち込んで仕事ができる環境を整えることのほうが、さらに大事である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
これからはマネジメントの階層が急減する。
その代わりに、情報を中継すべく残された者は、きわめて有能でなければならなくなる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
出世という希望のあるうちは、人はデカダンスに落ちいる事はありません。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
5.
どれだけやる気に溢(あふ)れる社員であっても、会社を成長させて、日本一さらには世界一の企業にしたいなどとは、思わないものなのです。
社員の関心事は、日々の業務と自分の生活。
会社全体を見渡し、成長するための戦略をイメージすることはできない。
(
漫画『エンゼルバンク』
)
(
Angel Bank
)
6.
(会社の)制度を変えたからと言って「ヨーイドン」で全員が同時に走り出すことはあり得ません。
すぐに飛び出す社員もいれば、
いまだに動かない社員もいますが、
全体としては、徐々に会社が示した方向へ変わっていくものです。
ですから全員がついてこなくても「会社の方針はこうだ」ということを常に示さなくてはなりません。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
7.
神様が「あの会社の社員はあれほどの努力をしているのだから助けてあげよう」と思うほどの努力をしなければならないのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
(人間は)自分の頭で考え、皮膚で感じ取る能力が低ければ、
いかに暗記力がすぐれていても、ものの役に立たない。
(
堤清二〔辻井喬〕
)
(
Tsutsumi Seiji
)
9.
企業経営というものは、「この指とまれ!」で同志を募り、集まった人たちと夢を語り、それを創り、皆で実現し、その実現が世の為、人の為となり、すべてのステークホルダーを喜ばせるというシンプルなこと。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
10.
のんきそうにしている幹部社員がいたら、直接クライアントと関わる仕事をさせる。
( アンジェロ・ペトリッリ )
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ