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今日の
従業員・社員に関する名言
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4月12日
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1.
経営者は、事を誤って事業が失敗したような場合には、自分が破産しても、たとえ一円でも従業員に渡すということを考えなくてはいけない。
それが経営者の心がまえである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
社員の中に起業するかしないかで悩んで僕のところに相談に来る人がいます。
しかし、僕はシンプルにやればいいじゃんと言うだけです。
話は5分で終わりです。
(
堀江貴文
)
(
Horie Takafumi
)
3.
企業の利益は、
従業員の努力に正比例し、
(労働)時間に反比例する。
(
服部金太郎
)
(
Hattori Kintarou
)
4.
「変化を歓迎する文化を育め」
「成功のために権限を委譲せよ」
「明確なビジョンを持て」
「辛抱強くあれ」
「常にシンプルであれ」
「不可能なことを目指せ」
「最高の人材を雇え」
「チャレンジ精神を養え」
「念には念を入れて徹底的にコミュニケーションを図れ」
「本社スタッフを少数に抑えよ」
( アレン・シェパード )
5.
他流試合に通用する人材になれ。
( 細谷英二 )
6.
普通の社長は、若い社員をなかなか信用しません。
「××くんはまだ若い。
この件はまだ任せられない」などと言って、責任のある仕事を与えようとしない。
だからいつまで経っても伸びない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
7.
営業力も技術力も結局は人。
仕事は人と人の谷間にあって、人を活かしていかないと企業経営は成り立たない。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
8.
社員個々人の適性を生かしながら、お客様の都合と会社都合を優先して、強制的に異動させる。
だから社員は成長し、組織も成長する。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
9.
本人の能力?
そんなものは二の次、三の次でいいです。
入社してからじっくり育てれば問題ない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
10.
一緒に仕事をしていく社員に、経営者としての誠意を理解してもらわなければならない。
そのためには、経営者自身が会社や社員のために誰にも負けない努力を重ねていくことがもっとも大切になる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
11.
先輩社員が新入社員を教育するということは、
新入社員をその企業の秩序、
言い換えれば従来の鋳型に
はめ込む教育をしているということだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
12.
世の中、役に立たぬものは一人もいない。
だから仏典にもあります。
「生きとし生けるもの、一切の存在(もの)は、みんな仏だ」
(一切衆生悉有仏性[いっさい・しゅじょう・しつう・ぶっしょう])と。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
13.
(企業においては)
どこの国に行っても通用する理論、
それが若い人(=若い社員)の夢を生む。
さらにその夢が
世界市場どこに出してもひけをとらない製品を生んでいく。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
14.
仕事を陰で支えるスタッフを厚く遇するのは、人道的であるばかりでなく、経済効率の面でも理にかなっている。
「自分はチームの一員であり、一人前の扱いを受けている」と思うスタッフは、そうでない人より、当然、仕事に熱が入るからだ。
( カール・レオナルド )
15.
やる気のある奴にチャンスを与え、
失敗を許すことは、
企業における最高な社員教育だ。
(
宋文洲
)
(
Sou Bunshuu
)
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