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今日の
売る・販売の名言
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3月26日
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1.
私の唯一の(思考)ツールは
「なぜか」である。
同じ商品なのに、
売れるセールスマンとそうでない人間がいるのは
「なぜ」だろう。
東京で売れて、大阪で売れないのは
「どうして」だろう。
そういうことをいつも考えていると、
答えは見えてくる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
“一にユーザー、二にディーラー、三にメーカーの利益”。
お客さんの利益が第一で、次が販売店の利益、メーカー自身の利益は最後でいい。
( 神谷正太郎 )
3.
高く売るのは罪ではないが、
計り間違えるのは罪になる。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
4.
肉親(=肉親のこと)を書いて、そうしてその原稿を売らなければ生きて行けないという悪い宿業を背負っている男は、神様から、そのふるさとを取りあげられる。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
5.
(店員の)言葉や態度が店相をつくる。
あなたはお店の代表である。
(
大高善雄
)
(
Ootaka Yoshio
)
6.
入りやすいお店には「動き」があります。
ふとお店をのぞいたときに、販売員がいかにも暇そうに待ち構えていたら、誰もが入りにくいはずです。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
7.
商いとは「飽きない」である。
1.売る商品・サービスに飽きない。
2.営業・売り込みに飽きない。
3.交渉・説得に飽きない。
4.気配り・心配りに飽きない。
5.自分とスタッフの教育に飽きない。
6.向上・改善に飽きない。
7.創意工夫に飽きない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
商いのコツは、
売ることよりも、
金を払わせることである。
(
スペインのことわざ・格言
)
(
商売・ビジネスの格言〔ことわざ〕
)
(
Spain saying
)
(
business proverb
)
9.
私に、蔵書の趣味はない。
小説を書くために買い入れた書物は、
将来必要もなさそうだと思うと
古書店に売る。
数少ない書物を私が手もとに置いておくと、
それを必要とする人が手にする機会が少なくなる。
(
吉村昭
)
(
Yoshimura Akira
)
10.
売られた商品の特殊な性質には、
買い手がそれを消費する際の限界が織り込まれている。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
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