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今日の
楽しさ・楽しみに関する名言
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7月26日
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1.
「好きだから」
「やりたかったから」
「楽しそうだったから」、
行動の理由はこれで充分だ。
動機がシンプルなほど、
エネルギーは強い。
ぐちゃぐちゃ細かい理由などいらない。
(
高橋歩
)
(
Takahashi Ayumu
)
2.
たのしさよ闇のあげくの朧月(おぼろづき)
(
向井去来
)
(
Mukai Kyorai
)
3.
一人の作家が創り出した小宇宙へ一ヶ月ぐらいどっぷり浸かるというのは、じつに贅沢な楽しみです。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
4.
世界じゅうで
クリスマスを絶対に楽しめない
唯一の女性。
それはサンタクロースの夫人であろう。
とんでもない男といっしょになっちゃった。
だから、時には
亭主にこうも言いたくなるだろう。
「買いおきの材料がなくなったので、
きょうの夕食はトナカイのステーキにしたわよ」
(
星新一
)
(
Hoshi Shinichi
)
5.
おなじやるならば
本腰入れて
やってごらん
そのほうが
つかれないで
たのしいから
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
6.
「今日」は2つの「特別日」。
過去の人生最後の日。
楽しい未来の最初の日。
(
小林正観
)
(
Kobayashi Seikan
)
7.
人生は曲がりくねった小道のようなものである。
まわりには花や蝶や果物があふれているのに、私たちの多くは次の曲がり角に隠れている幸福を探すことに人生をあらかた費やしてしまっている。
すぐそばにあって、手を伸ばしさえすれば自分のものになる幸福を、楽しもうとはしないのだ。
( ヘーゼルデン財団 )
8.
そもそもダジャレとは、面白いと思って楽しむものではない。
くだらないと馬鹿にして楽しむものである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
(従業員や若い人には)
“好きだから、楽しいから仕事をする”
という境地にまで幅を広げてほしい。
(
山下俊彦
)
(
Yamashita Toshihiko
)
10.
人間はとしをとるにつれて、
一種のあきらめ、
自然の理法にしたがって滅んでゆくものをたのしむ
といった風な心境がひらけてきて、
しずかな、平均のとれた生活を欲するようになるのですね。
(
谷崎潤一郎
)
(
Tanizaki Junichirou
)
11.
楽しくないことを考えても、楽しくない。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
12.
楽しくてやりがいのある仕事をしないと、人生損をしまっせ!
(
吉田雅紀
)
(
Yoshida Masaki
)
13.
能率とは、
プライベートの生活をエンジョイするために
時間を酷使することである。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
14.
たのしみは稀に魚(うお)煮て子等(こら)皆(みな)が
うましうましといいて食う時
(
橘曙覧
)
(
Tachibanano Akemi
)
15.
ジグソー・パズルはなによりも、
一人であることの楽しみを頷(うなず)けてくれる遊びだ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
16.
愉快に過ごす。
笑うような気分でなくても、とにかく笑う。
すると気分が明るくなる。
(
ボブ・モワッド
)
(
Bob Moawad
)
17.
恋においては
所有することは無意味であり、
享楽することがすべてだ。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
18.
「できる」「できない」ということに対して、
自分が生きていく中での楽しみの一部という以上の意味を、
僕らの社会は付与してしまった。
つまり、
「できる」ということがすなわち
「人間の価値」や「生きてることの意味」といったものまで含めてしまったんです。
そこまでいくと「ちょっと違うんじゃない」と僕は言いたい。
(
立岩真也
)
(
Tateiwa Shinya
)
19.
卑しい人と親しく、あるいは楽しげに話せば、その人の横柄さと自負心を増大させる。
(
サアディー
)
(
Sadi
)
20.
やりたいと思ったときが旬なのであり、
先延ばしする理由はないのだ。
今楽しいと思っていることが
年を取ってからも楽しいとは限らない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
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