名言ナビ
→ トップページ
今日の
魂の名言
☆
8月3日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
僕の魂は、
もし燃え上がらなければ
苦しむ業火なのです。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
2.
心とは
霊魂の謂(いい)にして、
人間の命の裡(うち)の生命なり。
(
北村透谷
)
(
Kitamura Toukoku
)
3.
理想の図書館は納骨堂ではない。
ごく初期の図書館は
エジプトの神官によって管理されていた。
彼らは本に
死者の魂を宿らせ、
冥界への旅の案内人とした。
理想の図書館は、
この魂の導き手という機能を保っている。
(
アルベルト・マングェル
)
(
Alberto Manguel
)
4.
君の魂の中にある英雄を放棄してはならぬ。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
5.
知恵は
よこしまな意志の中には入っていかず、
良心なき博識は
魂の破滅を招くだけである。
(
ソロモン
)
(
Solomon
)
6.
最高の愛は魂を目覚めさせ、人を成長させる。
心に火をつけ、精神に安らぎを与える。
君がそれをくれた。
僕も君にあげたかった。
愛してる。
( 映画『きみに読む物語』 )
7.
たましひを花にとどけて仰ぎけり
(
岡田順子
)
(
Okada Junko
)
8.
朽ちかけている肉体と見離された魂にこそ慈愛の心が必要だ。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
9.
よしんば、人間の魂は不死であると信じるのが間違っているとしても、私は喜んでこの間違いを犯して、慰めの種であるこの信念を、生きている限りは、誰が何と言おうと、捨てないつもりだ。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
10.
死を全うしていないものに
どうして死者の魂など
鎮めることができるだろう。
鎮魂とは所詮
死を経験できない生者の、
不安と祈りに発した知恵に過ぎない。
自分自身の魂鎮めなのだ。
(
竹西寛子
)
(
Takenishi Hiroko
)
11.
あなたの話していることがほんとかどうか、わたしには興味はない。
知りたいのはむしろ、あなたが他人を落胆させることを恐れずに、自分に正直になれるのかどうか、そして裏切ったと非難されても耐え、自分自身の魂を裏切らずにいられるかどうかだ。
(
オリア・マウンテン・ドリーマー
)
(
Oriah Mountain Dreamer
)
12.
本当の青春というものは、
自分が青春などであることに決して甘んじたりはしない
自己否定の精神のことなのではあるまいか。
現状を認めないということが
未完成な魂の特質なのであり、
だからこそ完成へと向かうたくましさもあるわけだ。
(
安部公房
)
(
Abe Koubou
)
13.
自分の道を守る者は
その魂を守る。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
14.
最終的には、その役者の「人間」みたいなものが問われてくるでしょうね。
「魂」というか。
だから、僕は死ぬまで修業じゃないかと思ってますよ。
(
仲代達矢
)
(
Nakadai Tatsuya
)
15.
ジョージ・ハーバートは「夜は魂を脱ぎ捨てよ」と言っている。
これは内省をしろというのではなく、着物を脱ぐようにすっぽりと魂を脱ぎ捨てるのだ。
その一日をなすこともなく過ごした罪も、誤りを犯した罪も、ともに脱ぎ捨てれば、翌朝新しい生命を持った新しい人間として、目覚めるだろう。
(
ウイリアム・オスラー
)
(
William Osler
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ