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今日の
魂に関する名言
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6月20日
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1.
美しいもの!
それは魂の目で見た美しさである。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
2.
人生をあるがままに受け入れない者は、
悪魔に魂を売り渡す。
(
ボードレール
)
(
Charles Baudelaire
)
3.
あなたは自分でも気づかずに、
あなたの魂のいちばんおいしいところを私にくれた。
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
4.
自分の魂の友を求めるような気持ちで読書をすることだ。
それが身についていれば、
孤独に押しつぶされることは決してない。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
5.
あらゆる罪のうちで、
最も悪いものは、
人を分断する罪である。
嫉妬であり、恐怖であり、
非難であり、敵対心であり、
怒りである。
要するに、人への悪意である。
人の魂が神や他者と愛で結ばれるのを阻(はば)む罪とは、
こうしたことを言うのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
昼寝は魂をいたわるためのものです。
昼寝の間、目を閉じているけれども、想像力は天を駆け巡っています。
次の準備をしているのです。
深遠なことと卑俗なこと、可能なこととありえないことを分類し、より分けています。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
7.
暗い歴史や悲しみこそ、
人間の高貴な魂を作る上で必要なのである。
(
曽野綾子
)
(
Sono Ayako
)
8.
合鍵一個でみなひらく手頃の世界は、いやなのであった。
そんなもので魂の正面が見えるはずがない、と思うし、
その辺に、たとえば自分自身にあまり近く存在する魂は、とても胡散臭くて信じられない。
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
9.
AとBと云(い)うのは
二人の青年の名であるが、
同時に又、
この二人が持っていた
全く異った二つの「魂」の名でもある。
だから「AとBの話」は
「二つの魂の歴史」と云(い)っても差支えない。
(
谷崎潤一郎
)
(
Tanizaki Junichirou
)
10.
魂のこもった青春は、
そうたやすく滅んでしまうものではない。
(
ハンス・カロッサ
)
(
Hans Carossa
)
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