名言ナビ
→ トップページ
今日の
魂の名言
☆
2月7日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
私は、魂を良いものにするよう、魂にとって良いことだけをするように、配慮しています。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
2.
数学は心の音楽であり、
音楽は魂の数学である。
( 作者不詳 )
3.
誰でも偉大になりえます。
誰でも人々に貢献することができるからです。
貢献するためには大学の学位など必要ありません。
貢献するために、誰が何をどうするといったことを決める必要もありません。
ただ、優美さにあふれた心のみを必要とします。
愛によって形作られた魂を。
(
キング牧師
)
(
King Bokushi
)
4.
大胆な魂には不可能なものは何もない。
(
ジャック・クール
)
(
Jacques Coeur
)
5.
AとBと云(い)うのは
二人の青年の名であるが、
同時に又、
この二人が持っていた
全く異った二つの「魂」の名でもある。
だから「AとBの話」は
「二つの魂の歴史」と云(い)っても差支えない。
(
谷崎潤一郎
)
(
Tanizaki Junichirou
)
6.
成功した人を見ると、
私は心配になる。
彼の魂はどうなっているか。
(
ジョルジュ・ルオー
)
(
Georges Rouault
)
7.
人の一生は短い。
君の人生はもうほとんど終わりに近づいているのに、君は自分に尊敬をはらわず、君の幸福を他人の魂の中に置くことをしているのだ。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
8.
眠りよ、おんみ(御身)、
この世の安らぎよ、
おお、眠りよ、おんみ、
この上なく優しき神よ、
魂の平和よ、
不安を払いのける者よ
──つらい勤めに疲れ果てた肉体を、
おんみは撫でさすって、
仕事へと力づけるすべを心得る。
(
オウィディウス
)
(
Ovidius
)
9.
臆病者の魂は私ではない。
(私は)この世の嵐が吹きすさぶ中で震えている人間ではない。
(
エミリー・ブロンテ
)
(
Emily Bronte
)
10.
言葉をその日常的な物質性から解放し、その周囲に神秘な生の躍動を与えるためには、言葉を顧みるいとまのないほど強烈な祈願を心にもたねばならぬ。
これはすでに方法論の領域ではない。
おのが魂にたずねるほかないことだ。
(
大岡信
)
(
Oooka Makoto
)
11.
苦しみは魂の薬だ。
( 映画『スター・トレック』 )
12.
恋人同士の唇の触れ合いは
魂の接触である。
(
パーシー・ビッシュ・シェリー
)
(
Percy Bysshe Shelley
)
13.
君の魂の中にある英雄を放棄してはならぬ。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
14.
詩人は、思いのままに
自分自身にも、他者にもなれるという、
この類なき特権に恵まれているのである。
肉体を求めてさまようあの魂たちのように、
詩人は、好きなときに、誰の人格の中にでも入っていく。
(
ボードレール
)
(
Charles Baudelaire
)
15.
人間にとって、
言葉は苦悩を癒す医者なり。
なぜならば、言葉のみが魂を癒す不可思議なる力を有するからなり。
また、この言葉こそ、
古(いにしえ)の賢者たちは「妙薬」と呼ぶ。
(
メナンドロス
)
(
Menandros
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ