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今日の
組織・チーム・集団の名言
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2月18日
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1.
(犯罪に対する)危機管理のさしすせそ。
さ=最悪の事態を想定。
し=周囲との連携。
す=スキを見せない。
せ=背を向けない。
そ=組織作り。
( テレビ番組『報道ステーションサンデー』 )
2.
ゴルフ場のフェアウェーの一本松ね、あれは枯れやすい。
しかし、森のなかの松はたくましい。
周りの木とお互いに助け合っているからです。
何事もそうでしょうが、世の中はギブ・アンド・テイクですな。
やはり、社会あっての自分ということを知っておくべきです。
(
武田豊
)
(
Takeda Yutaka
)
3.
「人びと」は残酷だが、
「ひと」は優しい。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
4.
面従腹背(めんじゅうふくはい)
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
5.
毎日、チームのみんなのことを、1人につき1分ずつ考えることにしているんです。
これをやっていると、誰がどういうことで悩んでいるか、どの人にどういうことをしてもらえばいいか、自然に見えてくるんです。
( 岩谷徹 )
6.
生き残るのは、学び続ける組織です。
常に知識を向上させて、問題を特定し解決策を考え続ける組織が生き残ります。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
7.
(差別の)問題は、
むしろその差別につきまとう幻想と、
それが生み出す集団的な虚構性の裡(うち)にある。
差別によって正邪(せいじゃ)、美醜(びしゅう)を生み出している相互的な関係が、
被害者に抑圧を加えているのである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
8.
「やってみよう」と思い立ち、実際に行動するヤツは、集団の中では1人か2人しかいない。
それ以外は、なんだかんだ理由をつけて、やらない。
グズグズしているうちにやる気を失う。
(
漫画『ドラゴン桜』
)
(
Dragon Zakura
)
9.
成功の展開が機会志向の体質をつくりだす。
組織も伸びる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
四十年前には広く受け入れられていた「組織人間」の概念ほど短期間で覆されたものはない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
今後は、一人働きは無用である。
足軽を預かっていながら独りよがりの行動をとれば、組の者は組頭をなくし、味方の勝利を失うことになるからだ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
12.
年配者と若者がお互いを認め合って協力し合えるチームは強い。
( アニメ『キャプテンアース』 )
13.
芸術家は集団では育たない。
アリじゃあるまいし。
若い芸術家志望者に必要なのは、
孤独のうちに自分の問題と真正面から闘うという特権
──そしてたまには牛肉も少々──
である。
(
ヘンリー・ミラー
)
(
Henry Miller
)
14.
モードとは
定期的に現れる新作の集団的模倣である。
(
ロラン・バルト
)
(
Roland Barthes
)
15.
(組織やチームにおいて)立場に上下関係はあっても、ある程度自由に発言できる環境のほうが、チームワークがよく、自分自身の仕事も適切なものと感じる。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
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